Sun Java™ System Identity Manager 7.1 Update 1 リリースノート

ドキュメントの追加事項と修正事項

ここでは、Identity Manager 7.1 マニュアルセットが発行されたあとに必要となった新しい情報と修正情報を記載しています。この情報は、次のように構成されています。


Identity Manager インストール

ここでは、『Sun JavaTM System Identity Manager インストール』に追加すべき情報とドキュメントの修正事項を記載しています。


Identity Manager Upgrade

ここでは、『Sun JavaTM System Identity Manager Upgrade』に追加すべき情報とドキュメントの修正事項を記載しています。

その他のカスタムリポジトリオブジェクト

作成または更新したその他のカスタムリポジトリオブジェクトの名前を記録します。これらのオブジェクトを現在のインストールからエクスポートし、アップグレード後に Identity Manager の新しいバージョンに再インポートしなければならない場合があります。

Identity Manager のスナップショット機能を使用して、配備内のカスタマイズ済みリポジトリオブジェクトのベースラインまたは「スナップショット」を作成できます。これは、アップグレードの計画時に非常に便利な場合があります。

スナップショットは、比較目的で、次の特定のオブジェクトタイプをシステムからコピーします。

その後、2 つのスナップショットを比較し、アップグレードの前後で特定のシステムオブジェクトにどのような変更が行われたかを特定できます。



この機能は、詳細かつ継続的な XML 差分比較のために設計されたものではなく、簡単な初期チェックを目的とした比較のための最小限のツールにすぎません。


スナップショットを作成する手順は、次のとおりです。

  1. Identity Manager の「デバッグ」ページ (図 1) から、「Snapshot」ボタンをクリックして「SnapShot Management」ページを表示します。
  2. 図 1
    「SnapShot Management」ページ
    「SnapShot Management」ページの例

  3. 「Create」テキストボックスにスナップショットの名前を入力して「Create」ボタンをクリックします。
  4. Identity Manager がスナップショットを追加すると、スナップショットの名前が「Compare」メニューリストおよび「Export」ラベルの右側に表示されます。

2 つのスナップショットを比較する手順は、次のとおりです。

  1. 2 つの「Compare」メニューのそれぞれからスナップショットを選択します (図 2)。
  2. 図 2
    「SnapShot Management」ページ
    それぞれの「Compare」メニューリストからスナップショット名を選択します。

  3. 「Compare」ボタンをクリックします。
    • オブジェクトの変更がない場合、差分が見つからなかったことがページに示されます。
    • オブジェクトの変更が見つかった場合、ページにはオブジェクトのタイプと名前に加えて、オブジェクトが差分、不在、存在のどの状態であるかが表示されます。
    • たとえば、オブジェクトが baseline_1 には存在するが baseline_2 には存在しない場合、「baseline_1」列は「Present」を、「baseline_2」列は「Absent」を示します。

スナップショットを XML 形式でエクスポートできます。スナップショット名をクリックしてスナップショットファイルをエクスポートします。

スナップショットを削除するには、「Delete」メニューからスナップショットを選択して「Delete」ボタンをクリックします。


Identity Manager 管理ガイド

ここでは、『Sun JavaTM System Identity Manager Administration』に追加すべき情報とドキュメントの修正事項を記載しています。

第 2 章:「Identity Manager 入門」

第 3 章:「ユーザーとアカウントの管理」

第 5 章:「管理」

      削除済みユーザーへの委任

第 8 章:「タスクテンプレート」

第 11 章:「アイデンティティー監査」

次の情報をこの章に追加する必要があります。

継続的コンプライアンス

現在この節では、ユーザーに対して実行されるプロビジョニング操作によって、ユーザーに割り当てられたポリシーと組織に割り当てられたポリシーの両方が評価されると記述されています。この記述を次のように修正する必要があります (ID-17416)。

継続的コンプライアンスでは、現在のポリシーに準拠しない方法でアカウントを修正できないなど、すべてのプロビジョニング操作に監査ポリシーが適用されます。

継続的コンプライアンスを有効にするには、組織またはユーザー、あるいはその両方に監査ポリシーを割り当てます。ユーザーに対して実行されるすべてのプロビジョニング操作では、ユーザーに割り当てられたポリシーが評価されます。ポリシー評価の結果、違反が検出されると、プロビジョニング操作が中断されます。

Auditor 機能の制限の解決

デフォルトでは、監査タスクを実行するために必要な機能は Top 組織 (オブジェクトグループ) に含まれています。結果として、Top を制御する管理者だけが、これらの機能をほかの管理者に割り当てることができます。

別の組織に機能を追加することによって、この制限を解決できます。Identity Manager では、sample/scripts ディレクトリに、このタスクを支援する 2 つのユーティリティーが用意されています。

  1. 次のコマンドを実行して、すべての機能 (AdminGroup) と、各機能に関連付けられた組織 (オブジェクトグループ) を一覧表示します。
  2. beanshell.sh objectGroupUpdate.bsh -u configurator -p configurator -h host:port  -type AdminGroup -action list -csv

    このコマンドを用いて、コンマ区切り値 (CSV) データをファイルへとリダイレクト出力させます。

  3. CSV ファイルを編集して、各機能の組織の位置を必要に応じて調整します。
  4. 次のコマンドを実行して、Identity Manager を更新します。
  5. beanshell objectGroupUpdate.bsh -u configurator -p configurator -data CSVFileName -action add -groups NewObjectGroup

規則の追加

この節に次の注記を追加する必要があります (ID-16604、16831)。



Identity Manager では、入れ子になった規則の制御はサポートされません。また、監査ポリシーウィザードを使用して入れ子のブール式を含むポリシーを作成すると、予期しない結果になる可能性があります。

複雑な規則式の場合は、XML エディタを使用して個別の XPRESS 規則を作成し、使用するすべての規則を参照するようにします。


規則式の作成

この節の注記を次のように変更する必要があります (ID-16604、16831)。



Identity Manager では、入れ子になった規則の制御はサポートされません。また、監査ポリシーウィザードを使用して入れ子のブール式を含むポリシーを作成すると、予期しない結果になる可能性があります。

複雑な規則式の場合は、XML エディタを使用して個別の XPRESS 規則を作成し、使用するすべての規則を参照するようにします。


第 13 章:「Service Provider Administrator」

「同期の設定」の節には、Service Provider 同期タスクのデフォルトの同期間隔が 1 分であると記載すべきです。

章全体

章のフッターに記載されているリリース名を 7.0 ではなく 7.1 に修正する必要があります (ID-16968)。


Identity Manager リソースリファレンス

ここでは、『Sun JavaTM System Identity Manager Resources Reference』に追加すべき情報とドキュメントの修正事項を記載しています。

全般

Active Directory

Active Directory リソースアダプタのドキュメントに、次の情報を追加する必要があります。

パススルー認証用のドメインの指定

デフォルト設定では、パススルー認証はユーザー ID とパスワードのみを送信することによって実現されます。これら 2 つの属性は、リソースオブジェクトの XML の AuthnProperties 要素で w2k_user および w2k_password として設定されます。ドメインが指定されていない場合、ゲートウェイは既知のドメインをすべて検索し、ユーザーを含んでいるドメインでユーザーを認証しようとします。

信頼できる複数ドメイン環境では、次の 2 つの状況が考えられます。

修正

Active Directory のドキュメントで、このガイドの「ACL リストの管理」の手順説明に、次の誤った記述が含まれています (ID-16476)。

データベーステーブル

Flat File Active Sync

ゲートウェイアダプタ

Domino Gateway、Active Directory、Novell NetWare などのゲートウェイアダプタでは、RA_HANGTIMEOUT リソース属性を使用してタイムアウト値を秒単位で指定できます。この属性は、ゲートウェイに対する要求がタイムアウトし、ハングアップしたと見なされるまでの時間を制御します。

この属性は、次のようにリソースオブジェクトに手動で追加する必要があります。

<ResourceAttribute name='Hang Timeout' displayName='com.waveset.adapter.RAMessages:RESATTR_HANGTIMEOUT' type='int' description='com.waveset.adapter.RAMessages:RESATTR_HANGTIMEOUT_HELP' value='NewValue'>
</ResourceAttribute>

この属性のデフォルト値は 0 で、Identity Manager が接続のハングアップをチェックしないことを意味します。

メインフレームアダプタ

ACF2、Natural、RACF、RACF-LDAP、スクリプトホスト、および Top Secret の各アダプタに関する「Identity Manager 上で設定する際の注意事項」の節に、手順が 1 つ欠落しています。手順 3 のあとに次の手順を追加してください。

4. Attachmate ライブラリを WebSphere Application Server にインストールする場合は、WebSphere/AppServer/configuration/config.ini ファイルにプロパティー com.wrq.profile.dir=LibraryDirectory を追加します。

これにより、Attachmate コードはライセンスファイルを見つけることができます。

Microsoft SQL Server

「使用上の注意」の節に、次の情報を追加する必要があります。

SQL Server サーバーインスタンスと同じ Windows セキュリティー/認証フレームワークに含まれている Windows マシンで Identity Manager サーバーが稼働している場合、SQL Server リソースアダプタの Windows 認証モードは Microsoft SQL Server アダプタ上でのみ設定できます。

JDBC ドライバは、integratedSecurity 接続文字列プロパティーを介して、Windows オペレーティングシステムでの Type 2 統合認証の使用をサポートします。統合認証を使用するには、JDBC ドライバがインストールされているコンピュータの Windows システムパス上のディレクトリに sqljdbc_auth.dll ファイルをコピーします。

sqljdbc_auth.dll ファイルは次の場所にインストールされています。

InstallationDirectory\sqljdbc_Version\Language\auth\

32 ビットプロセッサでは、x86 フォルダ内の sqljdbc_auth.dll ファイルを使用します。64 ビットプロセッサでは、x64 フォルダ内の sqljdbc_auth.dll ファイルを使用します。

詳細は次の URL を参照してください。

http://msdn2.microsoft.com/en-us/library/ms378428.aspx

NetWare

Oracle

Oracle ERP

Remedy

複数の Remedy API ライブラリを、ゲートウェイがインストールされているディレクトリに置く必要があります。これらのライブラリは、Remedy サーバー上で見つけることができます。

表 4
Remedy API ライブラリ

Remedy 4.x および 5.x

Remedy 6.3

Remedy 7.0

  • arapiXX.dll
  • arrpcXX.dll
  • arutlXX.dll

ここで、XX は Remedy のバージョンと一致します。たとえば、Remedy 4.5 では arapi45.dll となります。

  • arapi63.dll
  • arrpc63.dll
  • arutl63.dll
  • icudt20.dll
  • icuin20.dll
  • icuuc20.dll
  • arapi70.dll
  • arrpc70.dll
  • arutl70.dll
  • icudt32.dll
  • icuin32.dll
  • icuuc32.dll

SAP

全般

「Identity Manager 上で設定する際の注意事項」の手順 1 の注記が不明確です。次のような表現に変更する必要があります。



ダウンロードする JCo ツールキットが、アプリケーションサーバーの稼働している Java のビットバージョンに一致していることを確認してください。たとえば、Solaris x86 プラットフォームでは 64 ビットバージョンの JCo のみが使用可能です。したがって、Solaris x86 プラットフォームでは、アプリケーションサーバーが 64 ビットバージョンで稼働している必要があります。


アカウントの名前の変更

SAP アダプタで、アカウントの名前の変更がサポートされるようになりました。アダプタは、既存のアカウントを新しいアカウントにコピーし、元のアカウントを削除することによって、この機能を実行します。SAP はアカウントの名前の変更を推奨していませんが、オプションをユーザー管理アプリケーションで提供しています (SAP GUI のトランザクション SU01)。したがって、Identity Manager でもこのオプションがサポートされます。SAP では今後のリリースで名前の変更機能がサポートされなくなる可能性があるので注意してください。

SAP GUI は、非公開 API および SAP カーネルにアクセスできるため、異なる方法を使用して名前の変更を実行します。アダプタが名前の変更操作を実行する手順の概要を次に示します。

  1. 既存のユーザーのユーザー情報を取得します。
  2. ALIAS 属性が存在している場合は、それを保存します。
  3. 新しいユーザーを作成します。
  4. 新しいユーザーにアクティビティーグループを設定します (CUA モードの場合は、元のユーザーのアクティビティーグループを取得する)。
  5. 新しいユーザーにプロファイルを設定します (CUA モードの場合は、元のユーザーのプロファイルを取得する)。
  6. 元のユーザーの個別設定データを取得します。
  7. 新しいユーザーの個別設定データを取得します。
  8. 元のユーザーを削除します。
  9. 元のユーザーにエイリアスが設定されていた場合は、新しいユーザーにエイリアスを設定します。

手順 1 〜 3 でエラーが発生した場合、操作はただちに失敗します。手順 4 〜 7 でエラーが発生した場合、新しいユーザーは削除され、操作全体が失敗します (新しいユーザーを削除できない場合は、WavesetResult に警告が置かれる)。手順 8 〜 9 でエラーが発生した場合、WavesetResult に警告が追加されますが、操作は成功します。

名前の変更操作では、新しいユーザーに新しいパスワードを設定する必要があります。そのためのもっとも簡単な方法は、「ユーザーパスワードの変更」タスクを呼び出すように「ユーザーの名前変更」タスクをカスタマイズすることです。

Sun Java System Access Manager

Sun Java System Access Manager レルム

『Identity Manager Resources Reference』には古いリンクが含まれています。代わりに、次のリンクを使用します。

「Identity Manager 上で設定する際の注意事項」の節で、「Sun Java System Access Manager レルムリソースアダプタ」の設定の手順を次のように更新する必要があります。

  1. 『Sun JavaTM System Access Manager 7 2005Q4 Developer's Guide』に記載された手順に従って、Sun Access Manager のインストールからクライアント SDK を構築します。
  2. 生成される war ファイルから AMConfig.properties ファイルと amclientsdk.jar ファイルを抽出します。
  3. 次のディレクトリに AMConfig.properties をコピーします。
  4. InstallDir/WEB-INF/classes

  5. 次のディレクトリに amclientsdk.jar をコピーします。
  6. InstallDir/WEB-INF/lib

  7. サーバークラスパスに amclientsdk.jar ファイルを追加します。
  8. Identity Manager アプリケーションサーバーを再起動します。
  9. ファイルのコピーが終了したら、Sun Java System Access Manager レルムリソースを Identity Manager リソースリストに追加します。「管理するリソースの設定」ページの「カスタムリソース」セクションに次の値を追加します。
  10. com.waveset.adapter.SunAccessManagerRealmResourceAdapter

「Policy Agent」の節で説明されている手順は古くなっています。代わりに、次の手順を使用します。

  1. Identity Manager 管理者インタフェースのメニューバーで、「セキュリティー」を選択します。
  2. 「ログイン」タブをクリックします。
  3. ページの下部にある「ログインモジュールグループの管理」ボタンをクリックします。
  4. 変更するログインモジュールを選択します。たとえば、「アイデンティティーシステムのデフォルトの ID/パスワード ログインモジュールグループ」を選択します。
  5. 「ログインモジュールの割り当て」選択ボックスで、「Sun Access Manager ログインモジュール」または「Sun Access Manager レルムログインモジュール」を選択します。
  6. 「ログインモジュールの割り当て」オプションの横に新しく「選択」オプションが表示されたら、適切なリソースを選択します。
  7. 「ログインモジュールの修正」ページが表示されたら、表示されているフィールドを必要に応じて編集し、「保存」をクリックします。「ログインモジュールグループの修正」が再度表示されます。
  8. 「Sun Access Manager レルムログインモジュール」をモジュールグループの最初のリソースとして指定し、「保存」をクリックします。

UNIX アダプタ

AIX、HPUX、Solaris、および Linux アダプタのドキュメントでは、sudo を使用する場合は、アダプタが使用する各コマンドに NOPASSWORD オプションを指定する必要があると記述されていました。これは誤りです。

LDAP パスワードの同期

Identity Manager は、Directory Server 5.2 SP5 以降からの LDAP パスワード同期をサポートするようになりました。「パスワード同期の設定」ページに新しい「Directory Server のバージョン」フィールドが追加され、Directory Server インスタンスが 5.2 P4 以前のものか 5.2 P5 以降のものかを指定できるようになりました。

ドキュメントは次のように変更されます。


Identity Manager 配備に関する技術概要

ここでは、『Sun JavaTM System Identity Manager 配備に関する技術概要』に追加すべき情報とドキュメントの修正事項を記載しています。

  1. 次の XML ファイルをインポートします。
  2. コード例 1
    インポートする XML

    <?xml version='1.0' encoding='UTF-8'?>

    <!DOCTYPE Configuration PUBLIC 'waveset.dtd' 'waveset.dtd'>

    <Configuration name='AltMsgCatalog'>

    <Extension>

    <CustomCatalog id='AltMsgCatalog' enabled='true'>

    <MessageSet language='en' country='US'>

    <Msg id='UI_BROWSER_TITLE_PROD_NAME_OVERRIDE'>Override Name</Msg>

        </MessageSet>

    </CustomCatalog>

    </Configuration>

    </Extension>

  3. Identity Manager IDE を使用して、System Configuration オブジェクトを編集のためにロードします。次の新しい最上位属性を追加します。
  4. Name = customMessageCatalog

    Type = string

    Value = AltMsgCatalog

  5. ui.web Generic Object を開き、browserTitleProdNameOverride 属性を検索します。この値を true に設定します。
  6. System Configuration オブジェクトの変更を保存し、アプリケーションサーバーを再起動します。
  7. デフォルトでは、Identity Manager の匿名登録処理では、employeeId に加えてユーザー指定の名 (firstName) と姓 (lastName) を使用することによって、accountId および emailAddress の値が生成されます (ID-16131)。
  1. EndUserRuleLibrary 内の 3 つの規則を、次の表に示すように編集します。
  2. 編集する規則

    この変更を行う方法

    getAccountId

    employeeId のみを使用する (および、firstNamelastName を削除する)

    getEmailAddress

    employeeId のみを使用する (firstNamelastName、および "." を削除する)

    verifyFirstname 

    アジア圏の 1 文字の名を使用できるよう、長さチェックを 2 から 1 に変更する

  3. 「End User Anonymous Enrollment Completion Form」フォームを編集し、getAccountId および getEmailAddress 規則への呼び出しから firstName および lastName 引数を削除します。
  4. 第 5 章「Identity Manager のプライベートラベリング」で、ログインページのカスタマイズ方法の説明に、メッセージキーに関する次の情報を追加する必要があります (ID-16702)。
  5. JSP または Identity Manager のコンポーネント

    影響を受けるインタフェース

    メッセージキー

    Login Page TITLE

    管理者およびユーザー

    UI_LOGIN_TITLE_TO_RESOURCE

    UI_LOGIN_CHALLENGE

    Login Page SUBTITLE

    管理者およびユーザー

    ログインモード Forgot Password、Forgot User ID、Login Challenge に応じてキーを選択します。

    UI_LOGIN_WELCOME3

    UI_LOGIN_WELCOME4

    UI_LOGIN_WELCOME5

    UI_LOGIN_WELCOME6

    UI_LOGIN_CHALLENGE_INFO

    staticLogout.jsp および user/staticUserLogout.jsp

    管理者およびユーザー

    UI_LOGIN_TITLE

    continueLogin.jsp

    管理者

    UI_LOGIN_IN_PROGRESS_TITLE

    UI_LOGIN_WELCOME


Identity Manager ワークフロー、フォーム、およびビュー

ここでは、『Sun JavaTM System Identity Manager ワークフロー、フォーム、およびビュー』に追加すべき情報とドキュメントの修正事項を記載しています。

第 1 章:「Identity Manager ワークフロー」