|
About
|
5301
|
プログラムの一般的な情報を表示します。つまり、バージョン番号や著作権などです。
|
√
|
√
|
√
|
|
AbsoluteRecord
|
10622
|
現在のレコード番号を表示します。移動先のレコードの番号を入力します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ActiveHelp
|
5403
|
メニューとアイコンについて簡単に説明する自動表示機能を有効/無効にできます。
|
√
|
√
|
√
|
|
AddDateField
|
10936
|
日付フィールドを追加します。
|
√
|
√
|
√
|
|
AddDirect
|
5537
|
新しい StarSuite ドキュメントを作成します。
|
√
|
√
|
√
|
|
AddField
|
10623
|
フォームに追加するデーターベースフィールドを選択できるウィンドウを開きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
AddressBookSource
|
6655
|
アドレス帳のフィールド割り当てとデータソースを編集します。
|
√
|
√
|
√
|
|
AddTable
|
10722
|
デザインウィンドウに挿入するテーブルを指定します。
|
|
|
√
|
|
AddWatch
|
30769
|
このアイコンをクリックすると、マクロ内の変数が表示されます。変数の内容は別のウィンドウに表示されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
AlignCenter
|
10132
|
選択したオブジェクトを水平方向の中央に揃えます。1 つのオブジェクトだけを選択した場合、オブジェクトの中央がページの水平方向の中央に配置されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
AlignDown
|
10136
|
選択したオブジェクトの下端を水平方向に揃えます。1 つのオブジェクトだけを選択した場合、オブジェクトの下端が下のページ余白に配置されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
AlignMiddle
|
10135
|
選択したオブジェクトを垂直方向の中央に揃えます。1 つのオブジェクトだけを選択した場合、オブジェクトの中央がページの垂直方向の中央に配置されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
AlignUp
|
10134
|
選択したオブジェクトの上端を水平方向に揃えます。1 つのオブジェクトだけを選択した場合、オブジェクトの上端が上のページ余白に配置されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
Arc
|
10114
|
楕円形の円弧を、現在のドキュメントに描画します。楕円形の円弧を描画するには、まずドラッグ操作により必要な大きさの楕円形を描画してから、円弧の始点をクリックで指定します。次に終点にポインタを移動させて、クリックにより位置を指定します。半径線を指定する際には、楕円の外周線上をクリックする必要はありません。Shift キーを押しながらドラッグすると、円の切片が描画されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
ArrowShapes
|
11049
|
|
√
|
√
|
√
|
|
AutoControlFocus
|
10763
|
オートコントロールフォーカス がオンにされていると、ドキュメントを開いたときに、1 番目のコントロールが選択状態になります。ボタンがアクティブで無い場合、ドキュメントを開いたときにはテキストが選択されます。 タブオーダー の設定により、1 番目のフォームコントロールが指定できます。
|
√
|
√
|
√
|
|
AutoCorrectDlg
|
10424
|
入力中のミスを自動的に訂正するオプションを設定します。
|
√
|
√
|
√
|
|
AutoFilter
|
10716
|
現在選択しているデータフィールドの内容に基づいて、レコードをフィルタリングします。
|
|
|
√
|
|
AutoFormat
|
10242
|
現在の表に自動的に書式を適用します。たとえば、フォント、背景、外枠などです。
|
√
|
√
|
√
|
|
AutoPilotAddressDataSource
|
10934
|
|
√
|
√
|
√
|
|
AutoPilotMenu
|
6381
|
ビジネスレター、プライベートレター、Fax、会議録、プレゼンテーションなどを作成できるよう導きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
AutoPilotPresentations
|
10425
|
|
|
√
|
|
|
AvailableToolbars
|
6698
|
|
|
√
|
|
|
AVMediaPlayer
|
6694
|
Media Player ウィンドウを開きます。このウィンドウでは、ムービーファイルやサウンドファイルをプレビューしたり、これらのファイルを現在のドキュメントに挿入したりできます。
|
√
|
√
|
√
|
|
BackgroundColor
|
10185
|
クリックすると、段落の背景色を選択できるツールバーを開きます。この色は、現在の段落または選択した段落の背景に適用されます。
|
|
|
√
|
|
BackgroundPatternController
|
10186
|
|
|
|
√
|
|
BasicBreak
|
6521
|
|
√
|
√
|
√
|
|
BasicIDEAppear
|
30783
|
|
√
|
√
|
√
|
|
BasicShapes
|
11047
|
|
√
|
√
|
√
|
|
BasicStepInto
|
5956
|
マクロを実行して、次のコマンドのあとで停止します。
|
√
|
√
|
√
|
|
BasicStepOut
|
5963
|
現在のマクロの以前のルーチンに戻ります。
|
√
|
√
|
√
|
|
BasicStepOver
|
5957
|
マクロを実行して、次の手続きのあとで停止します。
|
√
|
√
|
√
|
|
BasicStop
|
5958
|
現在のマクロの実行を停止します。
|
√
|
√
|
√
|
|
Bezier_Unfilled
|
10397
|
滑らかなベジェ曲線を描画します。曲線の始点とする位置をクリックしてドラッグし、マウスボタンを放してから、曲線の終点とする位置にポインタを移動してクリックします。ポインタを移動してクリックすると、直線のセグメントが追加されます。曲線の描画を終了するには、ダブルクリックをします。閉じた図形を作成するには、曲線の始点をダブルクリックします。
|
√
|
√
|
√
|
|
BezierClose
|
10122
|
直線または曲線を閉じる。
|
|
|
√
|
|
BezierConvert
|
27065
|
曲線から直線に、直線から曲線に変換します。
|
|
|
√
|
|
BezierCutLine
|
10127
|
アイコン 曲線を切り離す を使うと、曲線を分割できます。曲線を分割する点を 1 つまたは複数選択してから、このアイコンをクリックします。
|
|
|
√
|
|
BezierDelete
|
10120
|
制御点の削除アイコンを使用して、1 つまたは複数の選択した点を削除します。複数の点を選択する場合は、Shift キーを押したまま点を複数選択する。
|
|
|
√
|
|
BezierEdge
|
27066
|
選択した 1 つまたは複数の点を角の頂点に変換します。
|
|
|
√
|
|
BezierEliminatePoints
|
27030
|
現在の点または選択した点を削除用にマークします。
|
|
|
√
|
|
BezierFill
|
10118
|
ベジェ曲線に基づく、塗りつぶされて閉じた図形を描画します。曲線の始点とする位置をクリックしてドラッグし、マウスボタンを放してから、曲線の終点とする位置にポインタを移動してクリックします。ポインタを移動してクリックすると、直線のセグメントが追加されます。ダブルクリックすると、図形を閉じます。
|
√
|
√
|
√
|
|
BezierInsert
|
10119
|
挿入モードをアクティブにします。このモードでは、点を挿入できます。
|
|
|
√
|
|
BezierMove
|
10121
|
点の移動を可能にするモードをアクティブにします。
|
|
|
√
|
|
BezierSmooth
|
10123
|
角の頂点または左右対称の点を滑らかな点に変換します。
|
|
|
√
|
|
BezierSymmetric
|
27067
|
このアイコンは、角の頂点または滑らかな点を左右対称の点に変換します。
|
|
|
√
|
|
BibliographyComponent
|
10880
|
蔵書管理データベースのレコードを挿入、削除、編集、および管理します。
|
√
|
√
|
√
|
|
BmpMask
|
10350
|
スポイトダイアログを開きます。このダイアログでは、ビットマップやメタファイルの図の色を置き換えることができます。
|
√
|
√
|
√
|
|
Bold
|
10009
|
選択したテキストを太字にします。単語内にカーソルがある場合は、その単語全体が太字になります。対象の選択範囲または単語がすでに太字である場合は、太字書式が解除されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
BringToFront
|
10286
|
選択したオブジェクトを重なり順の一番上に移動して、ほかのオブジェクトの前面に配置します。
|
√
|
√
|
√
|
|
BrowseView
|
6313
|
ドキュメントを Web ブラウザで表示するときと同じように表示します。
|
√
|
√
|
√
|
|
CalloutShapes
|
11051
|
|
√
|
√
|
√
|
|
CenterPara
|
10030
|
選択して段落をページの中央に揃えます。
|
√
|
√
|
√
|
|
ChangeCaseToFullWidth
|
10915
|
選択したアジア言語の文字を全角文字に変更します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ChangeCaseToHalfWidth
|
10914
|
選択したアジア言語の文字を半角文字に変更します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ChangeCaseToHiragana
|
10916
|
選択したアジア諸国語文字をひらがなに変更します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ChangeCaseToKatakana
|
10917
|
アジア諸国語の選択文字を、カタカナに変換します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ChangeCaseToLower
|
10913
|
選択した西洋諸国語文字を小文字に変更します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ChangeCaseToUpper
|
10912
|
選択した西欧文字を大文字に変更します。
|
√
|
√
|
√
|
|
CharFontName
|
10007
|
フォント名をリストから選択するか、直接入力できます。
|
√
|
√
|
√
|
|
Checkbox
|
10148
|
機能のオンまたはオフを切り替えるチェックボックスを追加します。
|
√
|
√
|
√
|
|
CheckBox
|
10596
|
機能のオンまたはオフを切り替えるチェックボックスを追加します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ChineseConversion
|
11016
|
「More Control」ツールバーを開きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
ChooseControls
|
10144
|
コントロール 可動ツールバーを表示します。
|
|
|
√
|
|
ChooseMacro
|
30770
|
「マクロ」ダイアログを開きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
ChoosePolygon
|
10162
|
|
√
|
√
|
√
|
|
Circle
|
10385
|
現在のドキュメントに、塗りつぶした正円をドラッグ操作によって描画します。円を描画する位置をクリックしてから、必要な大きさとなるようドラッグします。Shift キーを押しながらドラッグすると、楕円形が描画されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
Circle_Unfilled
|
10386
|
ドラッグ操作によって、現在のドキュメントに塗りつぶしなしの長方形を描画します。円を描画する位置をクリックしてから、必要な大きさとなるようドラッグします。Shift キーを押しながらドラッグすると、楕円形が描画されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
CircleArc
|
10390
|
現在のドキュメントに正円の円弧を描画します。円弧を描画するには、まずドラッグ操作により必要な大きさの円を描画してから、円弧の始点をクリックで指定します。次に終点にポインタを移動させて、クリックにより位置を指定します。このとき、円の外周線上をクリックする必要はありません。楕円の円弧を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。
|
√
|
√
|
√
|
|
CircleCut
|
10115
|
塗りつぶした円の切片 (円を 1 本の直線で切り取った弧) を、現在のドキュメントへ描画します。円の切片を描画するには、まずドラッグ操作により必要な大きさの円を描画してから、切り取り線の始点をクリックで指定します。次に線の終点にポインタを移動させて、クリックにより位置を指定します。このとき、円の外周線上をクリックする必要はありません。Shift キーを押しながらドラッグすると、楕円形の切片が描画されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
CircleCut_Unfilled
|
10391
|
塗りつぶしなしの円の切片 (円を 1 本の直線で切り取った弧) を、現在のドキュメントに描画します。円の切片を描画するには、まずドラッグ操作により必要な大きさの円を描画してから、切り取り線の始点をクリックで指定します。次に線の終点にポインタを移動させて、クリックにより位置を指定します。このとき、円の外周線上をクリックする必要はありません。楕円の切片を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。
|
√
|
√
|
√
|
|
CirclePie
|
10388
|
塗りつぶした円の扇形 (円弧と 2 本の半径線からなる図形) を、現在のドキュメントに描画します。円の扇形を描画するには、まず、必要な大きさの正円をドラッグで描画して、1 本目の半径線の位置をクリックで指定します。次に 2 本目の半径線を描く位置にポインタを移動させて、クリックにより位置を指定します。このとき、円の外周線上をクリックする必要はありません。楕円の扇形を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。
|
√
|
√
|
√
|
|
CirclePie_Unfilled
|
10389
|
塗りつぶしなしの円の扇形 (円を 2 本の半径線で切り取った図形) を、現在のドキュメントに描画します。円の扇形を描画するには、まず、必要な大きさの正円をドラッグで描画して、1 本目の半径線の位置をクリックで指定します。次に 2 本目の半径線を描く位置にポインタを移動させて、クリックにより位置を指定します。このとき、円の外周線上をクリックする必要はありません。楕円の扇形を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。
|
√
|
√
|
√
|
|
ClearHistory
|
5703
|
|
√
|
√
|
√
|
|
ClearOutline
|
10234
|
選択したセル範囲からアウトラインを削除します。
|
√
|
√
|
|
|
CloseDoc
|
5503
|
現在のドキュメントを閉じます。プログラムは終了しません。
|
√
|
√
|
√
|
|
CloseWin
|
5621
|
現在のウィンドウを閉じます。
|
√
|
√
|
√
|
|
Color
|
10017
|
クリックすると、現在のフォントの色を選択した文字に適用します。また、ここをクリックしてから、選択した文字をドラッグしても、テキストの色を変更できます。アイコンの隣にある矢印をクリックすると、「フォントの色」ツールバーが開きます。
|
|
|
√
|
|
ColorControl
|
10417
|
カラーバー を表示または非表示にします。 表示される標準色を変更するには、「書式」->「表面」を選択して、「Colors」タブをクリックします。
|
√
|
√
|
√
|
|
ColorSettings
|
11044
|
|
|
|
√
|
|
Combobox
|
10192
|
コンボボックスを追加します。コンボボックスは 1 行のリストボックスです。ここをクリックすると、リストからエントリを選択できます。
|
√
|
√
|
√
|
|
ComboBox
|
10601
|
コンボボックスを追加します。コンボボックスは 1 行のリストボックスです。ここをクリックすると、リストからエントリを選択できます。
|
√
|
√
|
√
|
|
CommonAlignBottom
|
11008
|
|
√
|
√
|
|
|
CommonAlignHorizontalCenter
|
11003
|
「Symbol Shapes」ツールバーを開きます。このツールバーでは、図をドキュメントに挿入できます。
|
√
|
√
|
|
|
CommonAlignHorizontalDefault
|
11009
|
|
√
|
√
|
|
|
CommonAlignJustified
|
11005
|
「フローチャート」ツールバーを開きます。このツールバーでは、図をドキュメントに挿入できます。
|
√
|
√
|
|
|
CommonAlignLeft
|
11002
|
「Basic Shapes」ツールバーを開きます。このツールバーでは、図をドキュメントに挿入できます。
|
√
|
√
|
|
|
CommonAlignRight
|
11004
|
「Block Arrows」ツールバーを開きます。このツールバーでは、図をドキュメントに挿入できます。
|
√
|
√
|
|
|
CommonAlignTop
|
11006
|
「凡例」ツールバーを開きます。このツールバーでは、図をドキュメントに挿入できます。
|
√
|
√
|
|
|
CommonAlignVerticalCenter
|
11007
|
「Stars」ツールバーを開きます。このツールバーでは、図をドキュメントに挿入できます。
|
√
|
√
|
|
|
CommonAlignVerticalDefault
|
11010
|
|
√
|
√
|
|
|
CompareDocuments
|
6586
|
現在のドキュメントと選択したドキュメントを比較します。
|
√
|
√
|
√
|
|
CompileBasic
|
5954
|
Basic マクロをコンパイルします。
|
√
|
√
|
√
|
|
Config
|
10593
|
コントロールアイコンは、対話フォームを作成するのに必要なツールを持つツールバーを開きます。
|
|
|
√
|
|
ConfigureDialog
|
5904
|
StarSuite のメニュー、ショートカットキー、ツールバー、およびイベントへのマクロ割り当てをカスタマイズします。
|
√
|
√
|
√
|
|
ContourDialog
|
10334
|
選択したオブジェクトの輪郭を変更します。StarSuite は、オブジェクトのテキスト折り返しオプションを決定するときに輪郭を使用します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ControlProperties
|
10613
|
選択したコントロールの属性を編集するためのダイアログを開きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
ConvertToButton
|
10735
|
選択したコントロールをボタンに変換します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ConvertToCheckBox
|
10738
|
選択したコントロールをチェックボックスに変換します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ConvertToCombo
|
10741
|
選択したコントロールは、コンボボックスに変換される。
|
√
|
√
|
√
|
|
ConvertToCurrency
|
10748
|
選択したコントロールを通貨フィールドに変換します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ConvertToDate
|
10745
|
選択したコントロールは、日付フィールドに変換される。
|
√
|
√
|
√
|
|
ConvertToEdit
|
10734
|
選択したコントロールは、テキストボックスに変換される。
|
√
|
√
|
√
|
|
ConvertToFileControl
|
10744
|
選択したコントロールをファイルの選択に変換します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ConvertToFixed
|
10736
|
選択したコントロールは、ラベルに変換される。
|
√
|
√
|
√
|
|
ConvertToFormatted
|
10751
|
選択したコントロールを書式設定されたフィールドに変換します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ConvertToGroup
|
10740
|
|
√
|
√
|
√
|
|
ConvertToImageBtn
|
10743
|
選択したコントロールは、イメージボタンに変換される。
|
√
|
√
|
√
|
|
ConvertToImageControl
|
10750
|
選択したコントロールをイメージコントロールに変換します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ConvertToList
|
10737
|
選択したコントロールは、リストボックスに変換される。
|
√
|
√
|
√
|
|
ConvertToNavigationBar
|
10772
|
|
√
|
√
|
√
|
|
ConvertToNumeric
|
10747
|
選択したコントロールは、数値フィールドに変換される。
|
√
|
√
|
√
|
|
ConvertToPattern
|
10749
|
選択したコントロールをパターンフィールドに変換します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ConvertToRadio
|
10739
|
選択したコントロールをオプションボタンに変換します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ConvertToScrollBar
|
10770
|
|
√
|
√
|
√
|
|
ConvertToSpinButton
|
10771
|
|
√
|
√
|
√
|
|
ConvertToTime
|
10746
|
選択したコントロールは、時刻フィールドに変換される。
|
√
|
√
|
√
|
|
Copy
|
5711
|
選択範囲をクリップボードにコピーします。
|
√
|
√
|
√
|
|
CountAll
|
10717
|
|
|
|
√
|
|
CurrencyField
|
10707
|
通貨フィールドを作成する。
|
√
|
√
|
√
|
|
Cut
|
5710
|
選択部分を削除してクリップボードへコピーします。
|
√
|
√
|
√
|
|
DateField
|
10704
|
日付フィールドを作成します。
|
√
|
√
|
√
|
|
DecrementIndent
|
10461
|
Decrease Indent アイコンをクリックすると、現在の段落の左インデントを減らして、インデントを前のタブ位置に設定します。Decrease Indent アイコンをクリックすると、選択したセルの内容のインデント減らします。
|
√
|
√
|
√
|
|
DefaultBullet
|
20138
|
選択した段落に箇条書きシンボルを割り当てるか、あるいは箇条書き段落から箇条書きシンボルを削除します。
|
√
|
√
|
√
|
|
DefaultNumbering
|
20144
|
箇条書き番号を選択した段落に追加するか、選択した段落から削除します。
|
√
|
√
|
√
|
|
Delete
|
5713
|
選択した行を削除します。
|
√
|
√
|
√
|
|
DeleteFrame
|
5652
|
|
|
√
|
√
|
|
DeleteRecord
|
10621
|
レコードを削除します。削除する前にクエリーを確認する必要があります。
|
√
|
√
|
√
|
|
DesignerDialog
|
5539
|
「スタイルと書式」ウィンドウを表示するかどうかを指定します。このウィンドウでは、スタイルを割り当てて管理できます。
|
√
|
√
|
√
|
|
DistributeSelection
|
5683
|
選択した 3 つ以上のオブジェクトを、水平軸または垂直軸に沿って均等に配置します。また、オブジェクト間の間隔も均等に割り振ることができます。
|
√
|
√
|
√
|
|
DrawCaption
|
10254
|
現在のドキュメントでドラッグした場所に、文字を横書きで表示する四角形吹き出しで終わる線を描画します。凡例のハンドルをドラッグすると、凡例の大きさを変更できます。テキストを追加するには、凡例の端をクリックして、テキストを入力するか貼り付けます。長方形の凡例を丸形に変更するには、ポインタを一番大きいコーナーハンドルに重ねて手の形のアイコンに変化させ、その状態でこのコーナーハンドルをドラッグします。
|
√
|
√
|
√
|
|
DrawText
|
10253
|
文字を水平表示するテキストボックスを、現在のドキュメントへのドラッグ操作によって描画します。ドキュメントの任意の場所で、必要な大きさのテキストボックスをドラッグで作成し、テキストを入力するか貼り付けます。
|
√
|
√
|
√
|
|
DSBrowserExplorer
|
10764
|
データソースエクスプローラのビューをオンにします。
|
√
|
√
|
√
|
|
Edit
|
10599
|
テキストボックスを作成する。
|
√
|
√
|
√
|
|
EditDoc
|
6312
|
読み取り専用のドキュメントやデータベーステーブルを編集できます。
|
√
|
√
|
√
|
|
EditFrameSet
|
5646
|
|
√
|
√
|
√
|
|
Ellipse
|
10110
|
楕円形を、現在のドキュメントへのドラッグ操作によって描画します。楕円形を描画する位置をクリックしてから、必要な大きさとなるようドラッグします。Shift キーを押しながらドラッグすると、円が描画されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
Ellipse_Unfilled
|
10384
|
現在のドキュメントでドラッグした場所に、塗りつぶしなしの楕円を描画します。楕円形を描画する位置をクリックしてから、必要な大きさとなるようドラッグします。Shift キーを押しながらドラッグすると、円が描画されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
EllipseCut
|
10392
|
塗りつぶした楕円形の切片 (楕円形を 1 本の直線で切り取った図形) を、現在のドキュメントに描画します。楕円形の切片を描画するには、まずドラッグ操作により必要な大きさの楕円形を描画してから、切り取り線の始点をクリックで指定します。次に線の終点にポインタを移動させて、クリックにより位置を指定します。このとき、円の外周線上をクリックする必要はありません。円の切片を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。
|
√
|
√
|
√
|
|
EllipseCut_Unfilled
|
10393
|
塗りつぶしなしの楕円形の切片 (楕円形を 1 本の直線で切り取った図形) を、現在のドキュメントに描画します。楕円形の切片を描画するには、まずドラッグ操作により必要な大きさの楕円形を描画してから、切り取り線の始点をクリックで指定します。次に線の終点にポインタを移動させて、クリックにより位置を指定します。このとき、円の外周線上をクリックする必要はありません。円の切片を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。
|
√
|
√
|
√
|
|
EnterGroup
|
27096
|
個々のオブジェクトを編集できるように、選択したグループを開きます。選択したグループに別のグループが入れ子になっている場合、このコマンドは入れ子のグループにも繰り返すことができます。
|
√
|
√
|
√
|
|
ExportDirectToPDF
|
6674
|
現在のドキュメントを PDF として直接エクスポートします。設定ダイアログは表示されません。
|
√
|
√
|
√
|
|
ExportTo
|
5829
|
現在のドキュメントに他の名前とファイル形式を指定して、任意の位置に保存します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ExportToPDF
|
6673
|
現在のドキュメントを Portable Document Format (PDF) に保存します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ExtendedHelp
|
5402
|
|
√
|
√
|
√
|
|
Extrusion3DColor
|
10969
|
「Extrusion Color」ツールバーを開きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
ExtrusionDepth
|
10970
|
|
√
|
√
|
√
|
|
ExtrusionDepthDialog
|
10976
|
|
√
|
√
|
√
|
|
ExtrusionDepthFloater
|
10965
|
「Extrusion Depth」ウィンドウを開きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
ExtrusionDirectionFloater
|
10966
|
「Extrusion Direction」ウィンドウを開きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
ExtrusionLightingFloater
|
10967
|
「Extrusion Lighting」ウィンドウを開きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
ExtrusionSurfaceFloater
|
10968
|
「Extrusion Surface」ウィンドウを開きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
ExtrusionTiltDown
|
10961
|
選択したオブジェクトを下方向に 5 度だけ傾けます。
|
√
|
√
|
√
|
|
ExtrusionTiltLeft
|
10963
|
選択したオブジェクトを左方向に 5 度だけ傾けます。
|
√
|
√
|
√
|
|
ExtrusionTiltRight
|
10964
|
選択したオブジェクトを右方向に 5 度だけ傾けます。
|
√
|
√
|
√
|
|
ExtrusionTiltUp
|
10962
|
選択したオブジェクトを上方向に 5 度だけ傾けます。
|
√
|
√
|
√
|
|
ExtrusionToggle
|
10960
|
選択したオブジェクトの 3D効果のオンまたはオフを切り替えます。
|
√
|
√
|
√
|
|
FileControl
|
10605
|
ファイルの選択を可能にするボタンを作成します。
|
√
|
√
|
√
|
|
FileDocument
|
6315
|
|
√
|
√
|
√
|
|
FillColor
|
10165
|
|
√
|
√
|
√
|
|
FillShadow
|
10299
|
選択したオブジェクトに影を追加します。オブジェクトにすでに影がある場合、影が削除されます。影の属性を指定するには、「書式」->「表面」を選択して、「影」タブをクリックします。
|
|
|
√
|
|
FillStyle
|
10164
|
選択した描画オブジェクトに適用する塗りつぶしの種類を選択します。
|
√
|
√
|
√
|
|
FilterCrit
|
10715
|
フィルタリングオプションを設定できます。
|
|
|
√
|
|
FirstRecord
|
10616
|
最初のレコードに移動します。
|
√
|
√
|
√
|
|
Flash
|
10406
|
|
√
|
√
|
√
|
|
FlowChartShapes
|
11050
|
|
√
|
√
|
√
|
|
FontDialog
|
10296
|
選択した文字のフォントとフォント書式を変更します。選択した文字にハイパーリンクやマクロを割り当てることもできます。
|
√
|
√
|
√
|
|
FontHeight
|
10015
|
フォントサイズをリストから選択するか、手動で入力できます。
|
|
|
√
|
|
FontWork
|
10256
|
選択した図形描画オブジェクト中のテキストに、影などの効果を付けます。テキストのベースラインの形も変更できます。
|
√
|
√
|
√
|
|
FontworkAlignmentFloater
|
10981
|
「フォントワークの配置」ウィンドウを開きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
FontworkCharacterSpacingDialog
|
11054
|
|
√
|
√
|
√
|
|
FontworkCharacterSpacingFloater
|
10982
|
「フォントワークで文字の間隔を調整する」ウィンドウを開きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
FontworkGalleryFloater
|
10977
|
「Fontwork Gallery」を開きます。ここから、グラフィカルなテキストアートをドキュメントに挿入できます。
|
√
|
√
|
√
|
|
FontworkSameLetterHeights
|
10980
|
選択したフォントワークオブジェクトの文字の高さを、通常の高さからすべてのオブジェクトと同じ高さになるように切り替えます。
|
√
|
√
|
√
|
|
FontworkShapeTypes
|
10978
|
|
√
|
√
|
√
|
|
FormatArea
|
10142
|
選択した描画オブジェクトの塗りつぶし属性を設定します。
|
√
|
√
|
√
|
|
FormatGroup
|
10454
|
選択した一群のオブジェクトを単一のオブジェクトとして移動できるようにグループ化します。
|
√
|
√
|
√
|
|
FormatLine
|
10143
|
選択した行の書式オプションを設定します。
|
√
|
√
|
√
|
|
FormatMenu
|
5780
|
ドキュメントのレイアウトと内容を設定するためのコマンドが用意されています。
|
|
√
|
|
|
FormatPaintbrush
|
5715
|
選択したテキストまたはオブジェクトの書式をコピーして、その書式を別に選択したテキストまたはオブジェクトに適用します。
|
√
|
√
|
√
|
|
FormattedField
|
10728
|
書式設定されたフィールドを作成します。
|
√
|
√
|
√
|
|
FormatUngroup
|
10455
|
選択したグループを個別オブジェクトに分解します。
|
√
|
√
|
√
|
|
FormDesignTools
|
11046
|
|
|
|
√
|
|
FormFilter
|
10729
|
指定の条件によって表示データにフィルタを適用するようにデータベースサーバーに指示します。
|
|
|
√
|
|
FormFiltered
|
10723
|
テーブルのフィルタリングしたビューとフィルタリングしていないビューを切り替えます。
|
|
|
√
|
|
FormFilterExecute
|
10731
|
「フィルタ」バーの Apply filter アイコンをクリックすると、フィルタがデータベースに適用されます。
|
|
|
√
|
|
FormFilterExit
|
10730
|
「フィルタ」バーの「閉じる」ボタンをクリックすると、フォームはフィルタなしで表示されます。
|
|
|
√
|
|
FormFilterNavigator
|
10732
|
複数のフィルタ条件の論理和をとるには、「フィルタ」バーの Filter navigation アイコンをクリックします。
|
|
|
√
|
|
FormProperties
|
10614
|
このダイアログでは、特に、全フォーム用のデータソースとイベントを指定できます。
|
√
|
√
|
√
|
|
FrameContent
|
5826
|
|
|
|
√
|
|
FrameLineColor
|
10201
|
(外枠の) 線の色アイコンをクリックすると、「外枠の色」ツールバーが開きます。このツールバーでは、オブジェクトの外枠の色を変更できます。
|
|
|
√
|
|
FrameName
|
5825
|
|
|
|
√
|
|
FrameSpacing
|
6507
|
|
|
|
√
|
|
Freeline
|
10463
|
フリーハンドの線を、スライドへのドラッグ操作によって描画します。マウスボタンを放すと、StarSuite は線の始点と終点の間に直線セグメントを引いて、閉じた図形を作成します。この図形の内側は、現在の表面の色で塗りつぶされます。
|
√
|
√
|
√
|
|
Freeline_Unfilled
|
10464
|
現在のドキュメントでドラッグした場所に、フリーハンドの線を描画します。線の描画を終了するには、マウスボタンを放します。閉じた図形とするには、線の始点の近くでマウスボタンを放します。
|
√
|
√
|
√
|
|
FullScreen
|
5627
|
メニューおよびツールバーを表示/非表示にします。全画面表示モードを終了するには、「Full Screen On/Off」ボタンをクリックします。
|
√
|
√
|
√
|
|
Gallery
|
5960
|
ギャラリを開きます。ここから、図や音を選択してドキュメントに挿入できます。
|
√
|
√
|
√
|
|
GetColorTable
|
10441
|
|
√
|
√
|
|
|
GoDown
|
5731
|
|
√
|
|
√
|
|
GoDownBlock
|
5735
|
|
√
|
|
|
|
GoDownBlockSel
|
26525
|
|
√
|
|
|
|
GoDownSel
|
26521
|
|
√
|
|
|
|
GoLeft
|
5733
|
|
√
|
|
|
|
GoLeftBlock
|
5738
|
|
√
|
|
|
|
GoLeftBlockSel
|
26528
|
|
√
|
|
|
|
GoLeftSel
|
26523
|
|
√
|
|
|
|
GoRight
|
5734
|
|
√
|
|
|
|
GoRightSel
|
26524
|
|
√
|
|
|
|
GoToEndOfData
|
5741
|
|
√
|
|
|
|
GoToEndOfDataSel
|
26532
|
|
√
|
|
|
|
GoToEndOfRow
|
5746
|
|
√
|
|
|
|
GoToEndOfRowSel
|
26534
|
|
√
|
|
|
|
GoToStart
|
5742
|
|
√
|
|
|
|
GoToStartOfRow
|
5745
|
|
√
|
|
|
|
GoToStartOfRowSel
|
26533
|
|
√
|
|
|
|
GoToStartSel
|
26531
|
|
√
|
|
|
|
GoUp
|
5732
|
|
√
|
|
|
|
GoUpBlock
|
5736
|
|
√
|
|
|
|
GoUpBlockSel
|
26526
|
|
√
|
|
|
|
GoUpSel
|
26522
|
|
√
|
|
|
|
GrabControlFocus
|
10767
|
|
√
|
|
|
|
GrafAttrCrop
|
10883
|
ピクセル図をトリミングするためのダイアログを開きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
GrafBlue
|
10867
|
選択した図の RGB カラーコンポーネントの青色の量を指定します。
|
√
|
√
|
√
|
|
GrafContrast
|
10864
|
選択した図イメージを表示するためのコントラストを指定します。
|
√
|
√
|
√
|
|
GrafGamma
|
10868
|
選択したオブジェクトのビュー用のガンマ値を指定します。この値は、中間色調値の明度に影響します。
|
√
|
√
|
√
|
|
GrafGreen
|
10866
|
選択した図の RGB カラーコンポーネントの緑色の量を指定します。
|
√
|
√
|
√
|
|
GrafInvert
|
10870
|
|
√
|
√
|
√
|
|
GrafLuminance
|
10863
|
選択した図オブジェクトの明度を指定します。
|
√
|
√
|
√
|
|
GrafMode
|
10871
|
選択した図オブジェクトのビュー属性を示します。現在のファイル内に埋め込まれた (またはリンクした) 画像オブジェクトが変更されることはありません。オブジェクトの表示のみが変更されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
GrafRed
|
10865
|
選択した図の RGB カラーコンポーネントの赤色の量を指定します。
|
√
|
√
|
√
|
|
GrafTransparence
|
10869
|
図オブジェクトの透過性を指定します。
|
√
|
√
|
√
|
|
GraphicFilterInvert
|
10470
|
カラー画像の場合はカラー値を反転させ、グレースケール画像の場合は明度値を反転させます。
|
√
|
√
|
√
|
|
GraphicFilterMosaic
|
10475
|
ピクセルの小さなグループを同じ色の四角形のエリアに結合します。
|
√
|
√
|
√
|
|
GraphicFilterPopart
|
10478
|
イメージをポップアート書式に変換します。
|
√
|
√
|
√
|
|
GraphicFilterPoster
|
10477
|
ポスターカラーの数を決定するダイアログを開きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
GraphicFilterRelief
|
10476
|
レリーフを作成するためのダイアログを開きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
GraphicFilterRemoveNoise
|
10473
|
|
√
|
√
|
√
|
|
GraphicFilterSepia
|
10479
|
エイジング機能を設定するためのダイアログを開きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
GraphicFilterSharpen
|
10472
|
画像のコントラストを高めて、鮮明化します。
|
√
|
√
|
√
|
|
GraphicFilterSmooth
|
10471
|
画像のコントラストを低くして、ぼかしを掛けたような効果を施します。
|
√
|
√
|
√
|
|
GraphicFilterSobel
|
10474
|
イメージを木炭画として表示します。
|
√
|
√
|
√
|
|
GraphicFilterSolarize
|
10480
|
ソラリゼーションを定義するためのダイアログを開きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
GraphicFilterToolbox
|
10469
|
「フィルタ」ウィンドウを開きます。このウィンドウでは、選択した図イメージにさまざまなフィルタを適用できます。
|
|
|
√
|
|
Grid
|
10603
|
データベーステーブルを表示するためのテーブルコントロールを作成します。
|
√
|
√
|
√
|
|
GridUse
|
27154
|
オブジェクトの移動をグリッドポイント間のみに制限します。
|
√
|
√
|
√
|
|
GridVisible
|
27322
|
グリッド線を表示するかどうかを指定します。
|
√
|
√
|
√
|
|
Groupe
|
26331
|
選択したセル範囲を行または列のグループとして定義します。
|
√
|
√
|
√
|
|
GroupBox
|
10598
|
オプションボックスなどのコントロールをグループ化して表示するためのグループ枠を追加します。
|
√
|
√
|
√
|
|
Groupbox
|
10189
|
オプションボックスなどのコントロールをグループ化して表示するためのグループ枠を追加します。
|
√
|
√
|
√
|
|
HangulHanjaConversion
|
10959
|
選択した韓国語テキストをハングル文字から漢字に、漢字からハングル文字に変換します。
|
√
|
√
|
√
|
|
HelpChooseFile
|
5419
|
|
|
|
√
|
|
HelperDialog
|
5962
|
自動ヘルプエージェントをアクティブにできます。
|
√
|
√
|
√
|
|
HelpIndex
|
5401
|
現在のアプリケーションの StarSuite ヘルプのメインページを開きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
HelplinesMove
|
27153
|
オブジェクトを移動するときに輪郭線を表示するかどうかを指定します。
|
√
|
√
|
√
|
|
HelpMenu
|
5410
|
「ヘルプ」メニューでは、StarSuite ヘルプシステムを起動および制御できます。
|
|
√
|
|
|
HelpOnHelp
|
5400
|
ヘルプシステムの概要を表示します。
|
√
|
√
|
√
|
|
HelpSupport
|
6683
|
サポートを受けるための情報を表示します。
|
√
|
√
|
√
|
|
HFixedLine
|
10928
|
水平線をダイアログに追加します。
|
√
|
√
|
√
|
|
HideDetail
|
26329
|
カーソルがあるセルを含む行または列のグループの詳細を表示しないようにします。行または列のグループをすべて表示しないようにするには、アウトラインを設定した表を選択して、このコマンドを選択します。
|
√
|
√
|
|
|
HideSpellMark
|
12022
|
|
√
|
√
|
√
|
|
HScrollbar
|
10194
|
水平スクロールバーをダイアログに追加します。
|
√
|
√
|
√
|
|
HyperlinkDialog
|
5678
|
ハイパーリンクを作成および編集できるダイアログを開きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
Imagebutton
|
10604
|
イメージで表示されるボタンを作成する。
|
√
|
√
|
√
|
|
ImageControl
|
10710
|
イメージコントロールを作成します。これを使用できるのは、データベースからイメージを追加するときだけです。
|
√
|
√
|
√
|
|
ImageMapDialog
|
10371
|
図または図のグループ上で、ホットスポットと呼ばれる特殊な表面に URL を関連付けることができます。イメージマップとは、 1 つまたは複数のホットスポットのグループのことです。
|
√
|
√
|
√
|
|
IncrementIndent
|
10462
|
現在の段落の左インデントを増やして、インデントを次のタブ位置に設定します。Increase Indent アイコンをクリックすると、選択したセルの内容のインデントを増やします。
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertAnnotation
|
26276
|
現在のカーソル位置にコメントを挿入します。コメントの内容を表示または編集するには、ノードを選択して、このコマンドを選択します。
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertApplet
|
5673
|
現在のドキュメントに、Java プログラミング言語で書かれたアプレットを挿入します (これ以降、このアプレットのことを「Java アプレット」と呼びます)。
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertAVMedia
|
6696
|
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertBusinessCard
|
21052
|
ユーザー独自の名刺を設計および作成します。
|
|
|
√
|
|
InsertCurrencyField
|
10939
|
通貨フィールドを追加します。
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertDoc
|
5532
|
現在のカーソル位置にテキストファイルを挿入します。
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertDraw
|
10244
|
アイコンの隣にある矢印をクリックすると、「図形描画」バーが開きます。このバーでは、現在のドキュメントに、図形、線、テキスト、および凡例を追加できます。
|
|
√
|
√
|
|
InsertEdit
|
10190
|
ユーザーからのテキスト入力およびテキストの編集用のボックスを追加します。
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertFileControl
|
10942
|
ファイルを選択できるボタンを追加します。
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertFixedText
|
10188
|
テキストラベルを表示するためのフィールドを追加します。
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertFormattedField
|
10940
|
入出力されるテキストの書式を定義したり、値を制限したりできるテキストボックスを追加します。
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertGraphic
|
10241
|
現在のファイルに図を挿入します。
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertHyperlink
|
10360
|
ハイパーリンクバーの表示または非表示を切り替えます。ハイパーリンクバーでは、URL を挿入または編集したり、キーワードでインターネットを検索したりできます。
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertImage
|
27105
|
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertImageControl
|
10926
|
画像表示用のコントロールを追加します。
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertLabels
|
21051
|
ラベルを作成できます。ラベルは文書ドキュメント内に作成されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertListbox
|
10191
|
リストからエントリをクリックできるボックスを追加します。
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertMath
|
27106
|
現在のドキュメントに数式を挿入します。
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertMode
|
10221
|
現在の挿入モードを表示します。INSRT (挿入) と OVER (上書き) を切り替えることができます。
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertNumericField
|
10938
|
数値フィールドを追加します。
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertObject
|
5561
|
現在のドキュメントに OLE オブジェクトを挿入します。OLE オブジェクトは、リンクオブジェクトまたは埋め込みオブジェクトとして挿入されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertObjectChart
|
10140
|
現在のドキュメントにグラフを作成します。テーブルまたは表のセル範囲をグラフのデータソースとして使用するには、セルを選択して、このコマンドを選択します。
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertObjectFloatingFrame
|
5563
|
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertPatternField
|
10941
|
マスクされたフィールドを追加します。
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertPlugin
|
5672
|
現在のドキュメントにプラグインを挿入します。
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertPushbutton
|
10146
|
コマンドボタンを追加します。
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertSound
|
5676
|
現在のドキュメントにサウンドファイルを挿入します。挿入するサウンドファイルを見つけて、「挿入」をクリックします。
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertSpreadsheet
|
10217
|
現在のスライドに、StarSuite Calc の新しい表計算ドキュメントを挿入します。
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertSymbol
|
10503
|
インストールされているフォントから特殊文字を挿入します。
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertTextFrame
|
10240
|
|
√
|
|
√
|
|
InsertTimeField
|
10937
|
現在の時刻をフィールドとして挿入します。
|
√
|
√
|
√
|
|
InsertVideo
|
5677
|
現在のドキュメントにビデオファイルを挿入します。挿入するビデオファイルを見つけて、「挿入」をクリックします。
|
√
|
√
|
√
|
|
InternetDialog
|
10416
|
|
√
|
√
|
√
|
|
InternetDialog
|
10416
|
|
√
|
√
|
√
|
|
Intersect
|
5681
|
選択したオブジェクトの重なり合った領域から図形を作成します。
|
√
|
√
|
√
|
|
IsLoading
|
5585
|
|
|
|
√
|
|
Italic
|
10008
|
選択したテキストを斜体にします。単語内にカーソルがある場合は、その単語全体が斜体になります。対象の選択範囲または単語がすでに斜体である場合は、斜体が解除されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
JustifyPara
|
10031
|
選択した段落を左右のページ余白に揃えます。段落の最後の行を揃えるためのオプションも指定できます。このためには、「書式」->「段落」->「配置」を選択します。
|
√
|
√
|
√
|
|
Label
|
10597
|
テキストの表示用にフィールドを作成する。
|
√
|
√
|
√
|
|
LastRecord
|
10619
|
最後のレコードに移動します。
|
√
|
√
|
√
|
|
LaunchStarImage
|
30000
|
|
√
|
√
|
√
|
|
LeaveGroup
|
27097
|
グループを解除して、グループ内の各オブジェクト別に編集できないようにします。
|
√
|
√
|
√
|
|
LeftPara
|
10028
|
選択した段落を左のページ余白に揃えます。
|
√
|
√
|
√
|
|
LibSelector
|
30787
|
編集するライブラリを選択します。
|
|
|
√
|
|
Line
|
10102
|
直線を、現在のドキュメントへのドラッグ操作によって描画します。Shift キーを押しながらドラッグすると、直線が傾きを 45 度単位に制限されて描画されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
Line_Diagonal
|
10103
|
傾きを 45 度に制限した直線を描画します。
|
√
|
√
|
√
|
|
LineDash
|
10170
|
|
√
|
√
|
√
|
|
LineEndStyle
|
10301
|
「線の終点」ツールバーを開きます。選択した線の終点スタイルをリストの記号を使って定義します。
|
|
|
√
|
|
LineStyle
|
10200
|
このアイコンをクリックすると、「線スタイル 」ツールバーが開きます。このツールバーでは、外枠の線のスタイルを変更できます。
|
|
|
√
|
|
LineWidth
|
10171
|
線の太さを選択します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ListBox
|
10600
|
リストボックスを作成します。
|
√
|
√
|
√
|
|
LoadBasic
|
5951
|
Basic IDE ウィンドウで Basic ソーステキストを開きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
LoadConfiguration
|
5933
|
|
√
|
√
|
√
|
|
MacroDialog
|
5959
|
マクロを管理するためのダイアログを開きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
MacroOrganizer
|
6691
|
|
√
|
√
|
√
|
|
MacroRecorder
|
6669
|
新規にマクロを記録します。
|
√
|
√
|
√
|
|
MacroSignature
|
6704
|
|
√
|
√
|
√
|
|
ManageBreakPoints
|
30810
|
|
√
|
√
|
√
|
|
MatchGroup
|
30782
|
対応する 2 つのかっこで囲まれたテキストを強調表示します。開く角括弧または閉じる角括弧の前にテキストカーソルを移動して、このアイコンをクリックします。
|
√
|
√
|
√
|
|
MenuBarVisible
|
6661
|
|
√
|
√
|
√
|
|
Merge
|
5679
|
選択したオブジェクトの領域を、別に選択したオブジェクトの中で最も下にあるオブジェクトの領域に追加します。このコマンドは、オブジェクトを重ね合わせるときに使用すると最適です。
|
√
|
√
|
√
|
|
MergeDocuments
|
6587
|
同じドキュメントのコピーに加えられた変更内容をオリジナルドキュメントにインポートします。脚注、ヘッダ、枠、フィールドに行われた変更は無視されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
ModifyFrame
|
5651
|
|
|
√
|
√
|
|
ModuleDialog
|
30773
|
ここをクリックすると、「Macro Organizer」ダイアログが開きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
MoreControls
|
11045
|
|
|
|
√
|
|
NavigationBar
|
10607
|
ナビゲーションバーを作成します。
|
√
|
√
|
√
|
|
Navigator
|
10366
|
ナビゲータの表示または非表示を切り替えます。ナビゲータを使用すると、ドキュメント内のさまざまな項目にすばやくジャンプできます。ナビゲータでは、また、現在のドキュメントまたはほかの開いているドキュメントから要素を挿入したり、マスタードキュメントを管理したりできます。
|
√
|
√
|
√
|
|
NewDoc
|
5500
|
|
√
|
√
|
√
|
|
NewFrameSet
|
6400
|
|
√
|
√
|
√
|
|
NewPresentation
|
6686
|
|
|
√
|
|
|
NewRecord
|
10620
|
新しいレコードを作成します。
|
√
|
√
|
√
|
|
NewWindow
|
5620
|
現在のウィンドウの内容を表示する新しいウィンドウを開きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
NewXForms
|
21053
|
|
√
|
√
|
√
|
|
NextRecord
|
10617
|
次のレコードに移動します。
|
√
|
√
|
√
|
|
NumericField
|
10706
|
数値フィールドを作成します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ObjectAlign
|
10130
|
「配置」ツールバーを開きます。このツールバーでは、図形描画の配置を変更できます。
|
|
|
√
|
|
ObjectAlignLeft
|
10131
|
選択したオブジェクトの左端を揃えます。1 つのオブジェクトだけを選択した場合、オブジェクトの左端が左のページ余白に揃えられます。
|
√
|
√
|
√
|
|
ObjectAlignRight
|
10133
|
選択したオブジェクトの右端を揃えます。1 つのオブジェクトだけを選択した場合、オブジェクトの右端が右のページ余白に揃えられます。
|
√
|
√
|
√
|
|
ObjectBackOne
|
26408
|
選択したオブジェクトを 1 レベル下に移動します。つまり、重なり順の一番下に近づけます。
|
|
√
|
√
|
|
ObjectCatalog
|
30774
|
「オブジェクト」ダイアログを開きます。このダイアログでは、Basic オブジェクトを表示できます。
|
√
|
√
|
√
|
|
ObjectForwardOne
|
26407
|
選択したオブジェクトを 1 レベル下に移動します。つまり、重なり順の一番下に近づけます。
|
|
√
|
√
|
|
ObjectMenue
|
5575
|
「挿入」->「オブジェクト」コマンドで自分のファイルに挿入して選択したオブジェクトを編集します。
|
|
√
|
|
|
OnlineRegistrationDlg
|
6537
|
StarSuite Web サイトに接続します。このサイトでは、StarSuite を登録できます。
|
√
|
√
|
√
|
|
Open
|
5501
|
ファイルを開いたり、インポートしたりします。
|
√
|
√
|
√
|
|
OpenHyperlinkOnCursor
|
10955
|
カーソル位置にあるハイパーリンクを開きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
OpenReadOnly
|
10709
|
フォームの編集用に、 デザインモード でフォームを開きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
OpenTemplate
|
5594
|
編集するテンプレートを選択できるダイアログを開きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
OpenUrl
|
5596
|
URL で指定したドキュメントを読み込みます。新しい URL を入力できるほか、すでに登録されている URL を選択することも可能です。
|
|
|
√
|
|
OpenXMLFilterSettings
|
10958
|
「XML フィルタ設定」ダイアログを開きます。このダイアログでは、XML ファイルをインポートおよびエクスポートするためのフィルタを、作成、編集、削除、およびテストできます。
|
√
|
√
|
√
|
|
OptionsTreeDialog
|
31630
|
このコマンドは、カスタマイズされたプログラム設定のためのダイアログを開きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
OrderCrit
|
10714
|
データを表示するときの並べ替え条件を指定します。
|
|
|
√
|
|
Organizer
|
5540
|
「Template Management」ダイアログを開きます。このダイアログでは、テンプレートを管理したり、標準のテンプレートを定義したりできます。
|
√
|
√
|
√
|
|
OutlineBullet
|
10156
|
現在の段落に箇条書き番号または箇条書き記号を追加します。また、箇条書き番号または箇条書き記号の書式も編集できます。
|
|
|
√
|
|
OutlineCollapse
|
10231
|
選択した見出しの小見出しを非表示にします。小見出しを非表示にした見出しには、その前に黒線が表示されます。小見出しを表示するには、Show Subpoints アイコンをクリックします。
|
|
|
√
|
|
OutlineCollapseAll
|
10155
|
現在のスライドショーのすべてのスライドの見出し (スライドのタイトルを除く) を非表示にします。非表示のレベルがあるときは、スライドタイトルの前に黒線が表示されます。見出しを表示するには、All Levels アイコンをクリックします。
|
|
|
√
|
|
OutlineDown
|
10151
|
選択した段落を、その下にある段落よりも後ろに置きます。
|
|
|
√
|
|
OutlineExpand
|
10233
|
非表示にした小見出しを再び表示します。選択した見出しの小見出しを非表示にするには、Hide Subpoints アイコンをクリックします。
|
|
|
√
|
|
OutlineExpandAll
|
10232
|
現在のスライドショーに含まれるスライドで非表示にされたレベルを表示します。現在のスライドショーのすべての見出し (スライドのタイトルを除く) を非表示にするには、First Level アイコンをクリックします。
|
|
|
√
|
|
OutlineFont
|
10012
|
選択したテキストをアウトラインフォントにします。カーソルが単語内にある場合は、その単語全体をアウトラインフォントにします。
|
√
|
√
|
√
|
|
OutlineFormat
|
10154
|
スライドの見出しの文字書式の表示または非表示を切り替えます。スライドの見出し文字の書式を変更するには、スタイリストを開いてスタイルを右クリックし、 変更 を行ないます。
|
|
|
√
|
|
OutlineLeft
|
10152
|
番号付け段落または箇条書き段落の階層内で、選択した段落を 1 レベル上に移動します。
|
|
|
√
|
|
OutlineRight
|
10153
|
番号付きまたは箇条書きの階層で、選択した段落を 1 レベル下に移動します。
|
|
|
√
|
|
OutlineUp
|
10150
|
選択した段落を、その上にある段落よりも前に置きます。
|
|
|
√
|
|
ParagraphDialog
|
10297
|
現在の段落の書式を変更します。現在の段落のフォントを変更するには、段落全体を選択して、「書式」->「文字」を選択し、「フォント」タブをクリックします。現在の段落スタイルを使用しているすべての段落の書式を変更するには、「書式」->「スタイル」->「カタログ」を選択します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ParaLeftToRight
|
10950
|
テキストは左から右に入力されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
ParaRightToLeft
|
10951
|
複合文字言語で書式設定されたテキストは、右から左に入力されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
Paste
|
5712
|
クリップボードの内容をカーソル位置に挿入し、選択している任意のテキストまたはオブジェクトを置き換えます。書式を選択するには、アイコンの隣にある矢印をクリックします。
|
√
|
√
|
√
|
|
PatternField
|
10708
|
パターンフィールドを作成します。
|
√
|
√
|
√
|
|
PickList
|
5510
|
ドキュメント全体に適用されるコマンドが表示されます。
|
|
√
|
|
|
Pie
|
10112
|
塗りつぶした楕円形の扇形 (楕円形を 2 本の半径線で切り取った図形) を、現在のドキュメントに描画します。楕円形の扇形を描画するには、まずドラッグ操作により必要な大きさの楕円形を描画してから、1 本目の半径線を描く位置をクリックで指定します。次に 2 本目の半径線を描く位置にポインタを移動させて、クリックにより位置を指定します。半径線を指定する際には、楕円の外周線上をクリックする必要はありません。Shift キーを押しながらドラッグすると、円の扇形が描画されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
Pie_Unfilled
|
10387
|
現在のドキュメントに、塗りつぶしなしの楕円の扇形 (円弧と 2 本の半径線からなる図形) を描画します。楕円形の扇形を描画するには、まずドラッグ操作により必要な大きさの楕円形を描画してから、1 本目の半径線を描く位置をクリックで指定します。次に 2 本目の半径線を描く位置にポインタを移動させて、クリックにより位置を指定します。半径線を指定する際には、楕円の外周線上をクリックする必要はありません。Shift キーを押しながらドラッグすると、円の扇形が描画されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
PlugInsActive
|
6314
|
自分のファイルのプラグインを編集できます。このコマンドは、この機能を有効または無効にするときに選択します。有効な場合、チェックマークが表示されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
PolyFormen
|
5682
|
|
√
|
√
|
√
|
|
Polygon_Diagonal
|
10394
|
直線のセグメントで構成された閉じた多角形を、頂点の角度を 45 度単位に制限しながら描画します。多角形の始点とする位置をクリックしてドラッグすると、直線セグメントが描画されます。この状態でクリックすると現在の直線セグメントの終点が確定するので、クリック操作を繰り返して残りの直線セグメントを指定してゆき、目的とする多角形を描画します。多角形の描画を終了するには、ダブルクリックします。傾きが 45 度に制限されていない多角形を描画するには、Shift キーを押しながらクリックします。
|
√
|
√
|
√
|
|
Polygon_Diagonal_Unfilled
|
10396
|
|
√
|
√
|
√
|
|
Polygon_Unfilled
|
10395
|
複数の直線セグメントから構成される線を描画します。まず、直線セグメントをドラッグで引き始め、個々の直線セグメントの終点をクリックで指定します。線の描画を終了するには、ダブルクリックします。閉じた図形を作成するには、線の始点をダブルクリックします。
|
√
|
√
|
√
|
|
Preview
|
10196
|
|
√
|
√
|
√
|
|
PrevRecord
|
10618
|
前のレコードに移動します。
|
√
|
√
|
√
|
|
Print
|
5504
|
現在のドキュメント、選択範囲、または指定したページを印刷します。現在のドキュメントの印刷オプションも設定できます。
|
√
|
√
|
√
|
|
PrintDefault
|
5509
|
Print File Directly アイコンをクリックすると、アクティブなドキュメントを現在の標準印刷設定で印刷します。
|
√
|
√
|
√
|
|
PrinterSetup
|
5302
|
現在のドキュメントに対して、標準プリンタを選択します。
|
√
|
√
|
√
|
|
PrintPreview
|
5325
|
印刷されるページのプレビューの表示または非表示を切り替えます。
|
√
|
√
|
√
|
|
ProgressBar
|
10927
|
ダイアログ上に進行グラフを追加します。
|
√
|
√
|
√
|
|
Pushbutton
|
10594
|
押しボタンを作成します。
|
√
|
√
|
√
|
|
Quit
|
5300
|
すべての StarSuite プログラムを閉じて、変更を保存することを確認します。
|
√
|
√
|
√
|
|
RadioButton
|
10595
|
複数のオプションから選択を可能にするボタンを追加します。
|
√
|
√
|
√
|
|
Radiobutton
|
10147
|
複数のオプションから選択を可能にするボタンを追加します。
|
√
|
√
|
√
|
|
RecentFileList
|
6697
|
|
|
√
|
|
|
RecFromText
|
10625
|
|
|
|
√
|
|
RecSave
|
10627
|
新しいデータ入力を保存します。変更結果がデータベースに登録されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
RecSearch
|
10725
|
データベースのテーブルとフォームを検索します。
|
√
|
√
|
√
|
|
Rect
|
10104
|
現在のドキュメントでドラッグした場所に、長方形を描画します。正方形を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。長方形の頂点の 1 つを置く位置をクリックしてから、必要なサイズとなるようドラッグします。
|
√
|
√
|
√
|
|
Rect_Rounded
|
10105
|
塗りつぶした角丸の正方形を、現在のドキュメントへのドラッグ操作によって描画します。角丸の長方形の角の 1 つを置く位置をクリックしてから、必要な大きさとなるようドラッグします。角丸の正方形を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。
|
√
|
√
|
√
|
|
Rect_Rounded_Unfilled
|
10379
|
現在のドキュメントでドラッグした場所に、塗りつぶしなしの角丸の長方形を描画します。角丸の長方形の角の 1 つを置く位置をクリックしてから、必要な大きさとなるようドラッグします。角丸の正方形を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。
|
√
|
√
|
√
|
|
Rect_Unfilled
|
10378
|
現在のドキュメントでドラッグした場所に、塗りつぶしなしの長方形を描画します。長方形の頂点の 1 つを置く位置をクリックしてから、必要なサイズとなるようドラッグします。正方形を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。
|
√
|
√
|
√
|
|
RecText
|
10624
|
|
|
|
√
|
|
RecTotal
|
10626
|
|
|
|
√
|
|
RecUndo
|
10630
|
データ入力を元に戻します。
|
√
|
√
|
√
|
|
Redo
|
5700
|
前回の 元に戻す コマンドの操作を取り消します。やり直しする「元に戻す」手順を選択するには、「標準」バーのやり直しアイコンの隣にある矢印をクリックします。
|
√
|
√
|
√
|
|
Refresh
|
10724
|
表示されたデータを更新します。
|
|
|
√
|
|
Reload
|
5508
|
現在のドキュメントを最後に保存したバージョンで置き換えます。
|
√
|
√
|
√
|
|
RemoveFilter
|
10762
|
|
|
|
√
|
|
RemoveFilterSort
|
10711
|
フィルタの設定を解除し、現在の表内のレコードをすべて表示します。
|
|
|
√
|
|
Repaint
|
26012
|
|
√
|
|
|
|
Repeat
|
5702
|
最後のコマンドを繰り返します。
|
√
|
√
|
√
|
|
RightPara
|
10029
|
選択した段落を右のページ余白に揃えます。
|
√
|
√
|
√
|
|
RubyDialog
|
6656
|
アジア諸国語文字の上にルビを振ります。
|
√
|
√
|
√
|
|
RunBasic
|
5955
|
現在のモジュールの最初のマクロを実行します。
|
√
|
√
|
√
|
|
RunMacro
|
6692
|
|
√
|
√
|
√
|
|
Save
|
5505
|
現在のドキュメントを保存します。
|
√
|
√
|
√
|
|
SaveAll
|
5309
|
開いているすべての StarSuite ドキュメントを保存します。
|
√
|
√
|
√
|
|
SaveAs
|
5502
|
現在のドキュメントを異なる場所に保存するか、異なるファイル名または異なるファイルの種類で保存します。
|
√
|
√
|
√
|
|
SaveAsTemplate
|
5538
|
現在のドキュメントをテンプレートとして保存します。
|
√
|
√
|
√
|
|
SaveBasicAs
|
5953
|
選択したマクロのソースコードを保存します。
|
√
|
√
|
√
|
|
SaveConfiguration
|
5930
|
|
√
|
√
|
√
|
|
SbaExecuteSql
|
10721
|
SQL クエリーを実行して、クエリーの結果を表示します。
|
|
|
√
|
|
SbaNativeSql
|
10720
|
Native SQL モードでは、StarSuite では解釈されず、データソースに直接渡される SQL コマンドを入力できます。
|
|
|
√
|
|
Scan
|
10330
|
スキャンしたイメージをドキュメントに挿入します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ScEditOptions
|
10435
|
表計算ドキュメントやその表示内容のほか、セル入力後のカーソルの移動方向について、さまざまな設定を定義します。また、順序リストや小数点以下の桁数の指定、さらに変更内容の記録と強調表示に関する設定が可能です。
|
√
|
√
|
√
|
|
SchEditOptions
|
10437
|
|
√
|
√
|
√
|
|
ScriptOrganizer
|
6690
|
|
√
|
√
|
√
|
|
ScrollBar
|
10768
|
スクロールバーを作成します。
|
√
|
√
|
√
|
|
SdEditOptions
|
10434
|
新たに作成したプレゼンテーションドキュメントのさまざまな設定を定義します。たとえば、表示される内容、使用される測定単位、グリッド合わせを実行するかどうかとその方法、および、コメントとハンドアウトを常に印刷するかどうかなどです。
|
√
|
√
|
√
|
|
SdGraphicOptions
|
10447
|
図形描画ドキュメントの全体的な設定を定義します。例えば、表示する内容、使用するスケール率、グリッドの配置、標準で印刷する内容などに関する設定です。
|
√
|
√
|
√
|
|
SearchDialog
|
5961
|
現在のドキュメントでテキストまたは書式を検索または置換します。
|
√
|
√
|
√
|
|
Select
|
5720
|
現在のファイル、フレーム、またはテキストオブジェクトのすべての内容を選択します。
|
√
|
√
|
√
|
|
SelectAll
|
5723
|
現在のファイル、フレーム、またはテキストオブジェクトのすべての内容を選択します。
|
√
|
√
|
√
|
|
SelectMode
|
10198
|
|
|
√
|
√
|
|
SelectObject
|
10128
|
現在のドキュメント内にあるオブジェクトを選択できます。
|
|
|
√
|
|
SendFax
|
20028
|
|
√
|
√
|
√
|
|
SendMail
|
5331
|
現在のドキュメントを電子メールの添付ファイルとして標準の電子メールプログラムで送信します。
|
√
|
√
|
√
|
|
SendMailDocAsPDF
|
6672
|
ファイル全体を Portable Document Format (PDF) にエクスポートして、その結果を電子メールメッセージの添付として送信します。
|
√
|
√
|
√
|
|
SendToBack
|
10287
|
選択したオブジェクトを重なり順の一番下に移動して、ほかのオブジェクトの背面に配置します。
|
√
|
√
|
√
|
|
SetBorderStyle
|
10187
|
外枠アイコンをクリックすると、「外枠」ツールバーが開きます。このツールバーでは、表範囲の外枠を変更できます。
|
|
|
√
|
|
SetDefault
|
10456
|
選択範囲から直接書式を外します。
|
√
|
√
|
√
|
|
SetDocumentProperties
|
5535
|
現在のファイルの属性を表示します。たとえば、単語数やファイル作成日付などです。
|
√
|
√
|
√
|
|
SetObjectToBackground
|
10282
|
選択したオブジェクトをテキストの後ろに移動します。
|
√
|
√
|
√
|
|
SetObjectToForeground
|
10283
|
選択したオブジェクトをテキストの前に移動します。
|
√
|
√
|
√
|
|
Shadowed
|
10010
|
選択したテキストに影を追加します。カーソルが単語内にある場合は、単語全体に影を追加します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ShowBrowser
|
10163
|
選択したコントロールの属性を編集できるダイアログを開きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
ShowDataNavigator
|
10773
|
|
|
|
√
|
|
ShowDetail
|
26330
|
グループ化された行または列のうち、カーソルがある行または列の詳細を表示します。グループ化した行または列の詳細をすべて表示するには、アウトラインで表示されている表を選択して、このコマンドを選択します。
|
√
|
√
|
|
|
ShowFmExplorer
|
10633
|
フォームナビゲータを開きます。 フォームナビゲータ には、現在開いているドキュメントのすべてのフォームとサブフォームがそれぞれのコントロールとともに表示されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
ShowImeStatusWindow
|
6680
|
Input Method Engine (IME) に関するステータスウィンドウの表示/非表示を切り替えます。
|
√
|
√
|
√
|
|
ShowItemBrowser
|
11001
|
|
√
|
|
√
|
|
ShowPropBrowser
|
10943
|
選択したコントロールの属性を編集できるダイアログを開きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
Signature
|
6643
|
|
√
|
√
|
√
|
|
SimEditOptions
|
10438
|
|
√
|
√
|
√
|
|
SmEditOptions
|
10436
|
すべての新規数式ドキュメントに適用される印刷書式と印刷オプションを定義します。これらのオプションは、%PRODUCTNAME Math から数式を印刷するときに適用されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
SortDown
|
10713
|
テーブルのリストをアルファベットの降順で並べ替えます。
|
|
|
√
|
|
Sortup
|
10712
|
テーブル名を、アルファベットの昇順で並べ替えます。
|
|
|
√
|
|
SourceView
|
5675
|
現在の HTML ドキュメントのソーステキストを表示します。新しいドキュメントの HTML ソースを表示するには、まず、新しいドキュメントを HTML ドキュメントとして保存する必要があります。
|
√
|
√
|
√
|
|
SpacePara1
|
10034
|
現在の段落の間隔として 1 行を適用します。これは標準設定です。
|
√
|
√
|
√
|
|
SpacePara15
|
10035
|
現在の段落の行間を 1.5 行に設定します。これは、行のすきまがフォントの高さの半分に相当することを意味します。
|
√
|
√
|
√
|
|
SpacePara2
|
10036
|
現在の段落の行間を 2 行に設定します。これは、フォント高の間隔に一致します。
|
√
|
√
|
√
|
|
SpellDialog
|
10243
|
現在のドキュメントまたは現在の選択範囲でスペルチェックを実行します。
|
√
|
√
|
√
|
|
SpellOnline
|
12021
|
入力時に自動的にスペルチェックを行い、スペルミスに下線を引くことを指定します。
|
√
|
√
|
√
|
|
Spinbutton
|
10193
|
スピンボタンを作成します。
|
√
|
√
|
√
|
|
SpinButton
|
10769
|
スピンボタンを作成します。
|
√
|
√
|
√
|
|
SplitHorizontal
|
5647
|
|
|
√
|
√
|
|
SplitParentHorizontal
|
5649
|
|
|
√
|
√
|
|
SplitParentVertical
|
5650
|
|
|
√
|
√
|
|
SplitVertical
|
5648
|
|
|
√
|
√
|
|
Square
|
10380
|
塗りつぶした正方形を、現在のドキュメントへのドラッグ操作によって描画します。正方形の頂点の 1 つを置く位置をクリックしてから、必要な大きさとなるようドラッグします。長方形を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。
|
√
|
√
|
√
|
|
Square_Rounded
|
10381
|
塗りつぶした角丸の正方形を、現在のドキュメントへのドラッグ操作によって描画します。角丸の正方形の角の 1 つを置く位置をクリックしてから、必要な大きさとなるようドラッグします。角丸の長方形を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。
|
√
|
√
|
√
|
|
Square_Rounded_Unfilled
|
10383
|
現在のドキュメントでドラッグした場所に、塗りつぶしなしの角丸の正方形を描画します。角丸の正方形の角の 1 つを置く位置をクリックしてから、必要な大きさとなるようドラッグします。角丸の長方形を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。
|
√
|
√
|
√
|
|
Square_Unfilled
|
10382
|
現在のドキュメントでドラッグした場所に、塗りつぶしなしの正方形を描画します。正方形の頂点の 1 つを置く位置をクリックしてから、必要な大きさとなるようドラッグします。長方形を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。
|
√
|
√
|
√
|
|
StarShapes
|
11052
|
|
√
|
√
|
√
|
|
StatusBarVisible
|
5920
|
ウィンドウの下段の ステータスバー を表示/非表示にします。
|
√
|
√
|
√
|
|
Stop
|
6302
|
クリックすると、現時点の負荷プロセスを中断します。Command + Ctrl を押しながらクリックすると、すべての負荷プロセスを中断します。
|
√
|
√
|
√
|
|
StopRecording
|
6671
|
マクロの記録を停止します。
|
√
|
√
|
√
|
|
Strikeout
|
10013
|
選択したテキストに取り消し線を描画します。カーソルが単語内にある場合は、単語全体に取り消し線を描画します。
|
√
|
√
|
√
|
|
StyleApply
|
5552
|
現在の段落、選択した段落、または選択したオブジェクトにスタイルを適用します。
|
|
|
√
|
|
StyleCatalog
|
5573
|
|
√
|
√
|
√
|
|
StyleNewByExample
|
5555
|
新しいスタイルの名前を入力します。
|
√
|
√
|
√
|
|
StyleUpdateByExample
|
5556
|
|
√
|
√
|
√
|
|
SubScript
|
10295
|
選択したテキストのフォントサイズを減らして、テキストをベースラインよりも下に表示します。
|
√
|
√
|
√
|
|
Substract
|
5680
|
一番下にあるオブジェクトの領域から、選択したオブジェクトの領域を引きます。
|
√
|
√
|
√
|
|
SuperScript
|
10294
|
選択したテキストをそのフォントサイズを縮小して基線より上に表示します。
|
√
|
√
|
√
|
|
SwEditOptions
|
10433
|
StarSuite 内で作成される文書ドキュメントの処理方法を定義します。現在の文書ドキュメントの設定も定義できます。
|
√
|
√
|
√
|
|
SwitchControlDesignMode
|
10629
|
デザインモードのオンまたはオフを切り替えます。 デザイン モードとユーザーモードの間ですばやく切り替えたいときに便利です。フォームコントロールを編集する場合はアクティブにし、フォームコントロールを使用する場合は非アクティブにします。
|
√
|
√
|
√
|
|
SymbolShapes
|
11048
|
|
√
|
√
|
√
|
|
TabDialog
|
10615
|
「Tab Order」ダイアログでは、ユーザーがタブキーを押したときに、フォーカスされるコントロールフィールドの順番を変更できます。
|
√
|
√
|
√
|
|
TaskBarVisible
|
5931
|
ウィンドウの下段の ステータスバー を表示/非表示にします。
|
√
|
√
|
√
|
|
TestMode
|
10199
|
テストモードを開始します。デザインモードに戻るには、ダイアログの閉じるボタンをクリックします。
|
√
|
√
|
√
|
|
Text
|
10006
|
現在のドキュメントでクリックまたはドラッグした場所に、テキスト枠を描画します。文字は横書きで表示されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
Text_Marquee
|
10465
|
横書きで表示されるアニメーションテキストを現在のドキュメントに挿入します。ドラッグ操作でテキスト枠を作成して、テキストを入力するか貼り付けます。アニメーション効果を割り当てるには、「書式」->「テキスト」->「テキストアニメーション」を選択します。
|
√
|
√
|
√
|
|
TextdirectionLeftToRight
|
10907
|
|
√
|
√
|
√
|
|
TextdirectionTopToBottom
|
10908
|
|
√
|
√
|
√
|
|
TextFitToSize
|
10367
|
|
√
|
√
|
√
|
|
Thesaurus
|
10245
|
現在の単語を同義語または関連する用語で置き換えます。
|
√
|
√
|
√
|
|
TimeField
|
10705
|
時刻フィールドを作成します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ToggleBreakPoint
|
30768
|
ブレークポイントをプログラム行に挿入します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ToggleBreakPointEnabled
|
30811
|
|
√
|
|
|
|
ToggleObjectBezierMode
|
10126
|
選択した描画オブジェクトの図形を変更できます。
|
√
|
√
|
√
|
|
ToggleObjectRotateMode
|
10129
|
選択したオブジェクトを回転します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ToolsMacroEdit
|
5802
|
|
√
|
√
|
√
|
|
TransformDialog
|
10087
|
選択したオブジェクトをサイズ変更、移動、回転、または傾斜します。
|
√
|
√
|
√
|
|
TwainSelect
|
10331
|
使用するスキャナを選択します。
|
√
|
√
|
√
|
|
TwainTransfer
|
10332
|
イメージをスキャンして、その結果をドキュメントに挿入します。スキャン用のダイアログはスキャナのメーカーから提供されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
Underline
|
10014
|
選択したテキストに下線を引きます。すでに下線が引いてある場合、下線の書式を外します。
|
√
|
√
|
√
|
|
Undo
|
5701
|
最後のコマンドまたは最後のデータ入力を元に戻します。元に戻すコマンドを選択するには、「標準」バーの元に戻すアイコンの隣にある矢印をクリックします。
|
√
|
√
|
√
|
|
Ungroup
|
26332
|
選択範囲をグループ解除します。グループが入れ子になっている場合、最後に追加された行または列がグループから削除されます。
|
√
|
√
|
√
|
|
URLButton
|
10197
|
|
√
|
√
|
√
|
|
UseWizards
|
10727
|
新しいコントロールを挿入したときに、ウィザードを自動的に起動するかどうかを指定します。
|
√
|
√
|
√
|
|
VersionDialog
|
6583
|
現在のドキュメントの複数のバージョンを同じファイル内に保存し、管理維持します。また、ドキュメントの古いバージョンを開いたり、削除、比較したりできます。
|
√
|
√
|
√
|
|
VersionVisible
|
5313
|
|
√
|
√
|
√
|
|
VerticalCaption
|
10906
|
現在のドキュメントでドラッグした場所に、文字を縦書きで表示する四角形吹き出しで終わる線を描画します。凡例のハンドルをドラッグすると、凡例の大きさを変更できます。テキストを追加するには、凡例の端をクリックして、テキストを入力するか貼り付けます。長方形の凡例を丸形に変更するには、ポインタを一番大きいコーナーハンドルに重ねて手の形のアイコンに変化させ、その状態でこのコーナーハンドルをドラッグします。
|
√
|
√
|
√
|
|
VerticalText
|
10905
|
現在のドキュメントでクリックまたはドラッグした場所に、文字を縦書きで表示するテキストボックスを描画します。ドキュメント上の任意の位置をクリックして、テキストを入力するか貼り付けます。また、テキストを表示させたい位置にカーソルを移動し、テキストボックスをドラッグで作成してから、テキストを入力するか貼り付けることもできます。
|
√
|
√
|
√
|
|
VFixedLine
|
10929
|
垂直線をダイアログに追加します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ViewDataSourceBrowser
|
6660
|
%PRODUCTNAME で使用可能なデータベースを示します。ここでは、データベースの内容を管理できます。
|
√
|
√
|
√
|
|
ViewFormAsGrid
|
10761
|
フォームビューのときに、追加のテーブルビューをアクティブにします。
|
√
|
√
|
√
|
|
VScrollbar
|
10195
|
垂直スクロールバーをダイアログに追加します。
|
√
|
√
|
√
|
|
Window3D
|
10644
|
現在のドキュメントに含まれる 3D 体オブジェクトの属性を指定します。
|
√
|
√
|
√
|
|
XLineColor
|
10172
|
線の色を選択します。
|
√
|
√
|
√
|
|
XLineStyle
|
10169
|
使用する線のスタイルを選択します。ユーザー定義の線スタイルを定義するには、ドキュメント内で線を選択したあと、メニュー 書式 -> 線 を選択し、見出し 線スタイル をクリックします。
|
√
|
√
|
√
|
|
Zoom
|
10000
|
%PRODUCTNAME の画面表示を拡大または縮小します。
|
√
|
√
|
√
|
|
Zoom100Percent
|
10099
|
スライドを実際のサイズで表示します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ZoomMinus
|
10098
|
|
√
|
√
|
√
|
|
ZoomNext
|
10402
|
「Previous Zoom」コマンドの動作を元に戻します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ZoomObjects
|
27099
|
選択したオブジェクトに合うように表示をサイズ変更します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ZoomOptimal
|
10101
|
スライド内のすべてのオブジェクトを含むように表示をサイズ変更します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ZoomPage
|
10100
|
スライド全体を画面に表示します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ZoomPageWidth
|
27098
|
スライドの幅に合わせてスライドを表示します。ただしスライドの上下は、画面からはみ出す場合があります。
|
√
|
√
|
√
|
|
ZoomPlus
|
10097
|
ズームインする形で、ドキュメントを拡大表示します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ZoomPrevious
|
10403
|
スライドの表示を以前の表示倍率に戻します。
|
√
|
√
|
√
|
|
ZoomToolBox
|
10096
|
現在のドキュメントの画面表示を拡大または縮小します。アイコンの隣にある矢印をクリックすると、「ズーム」ツールバーが開きます。
|
|
|
√
|