StarSuite 8 管理ガイド
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付録  A StarSuite 8 UNO コマンド名の索引

この付録では、StarSuite ユーザーインターフェースでアクセスできる Universal Network Objects (UNO) コマンドを示します。UNO コンポーネントモデルでは、コマンド URL 内に .uno: 接頭辞が必要です。つまり、「StarSuite 情報」 ボックスを開くコマンド URL は .uno:About です。これらのコマンド名の索引は、OpenOffice.org フレームワークプロジェクトの Web サイトでも見つけることができます。この索引は、次の Web ページの Framework core/Documentation ディレクトリからアクセスできます。

http://framework.openoffice.org/servlets/ProjectDocumentList

表 A–1 StarSuite 8 グローバルモジュールの UNO コマンド名

グローバルな UNO コマンド名 

ID 

拡張ヒントヘルプ 

アクセラレータ 

メニュー 

ツールバー 

About 

5301 

プログラムの一般的な情報を表示します。つまり、バージョン番号や著作権などです。 

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AbsoluteRecord

10622 

現在のレコード番号を表示します。移動先のレコードの番号を入力します。  

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ActiveHelp 

5403 

メニューとアイコンについて簡単に説明する自動表示機能を有効/無効にできます。  

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AddDateField 

10936 

日付フィールドを追加します。  

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AddDirect 

5537 

新しい StarSuite ドキュメントを作成します。 

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AddField 

10623 

フォームに追加するデーターベースフィールドを選択できるウィンドウを開きます。 

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AddressBookSource 

6655 

アドレス帳のフィールド割り当てとデータソースを編集します。 

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AddTable 

10722 

デザインウィンドウに挿入するテーブルを指定します。 

   

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AddWatch 

30769 

このアイコンをクリックすると、マクロ内の変数が表示されます。変数の内容は別のウィンドウに表示されます。 

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AlignCenter 

10132 

選択したオブジェクトを水平方向の中央に揃えます。1 つのオブジェクトだけを選択した場合、オブジェクトの中央がページの水平方向の中央に配置されます。 

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AlignDown 

10136 

選択したオブジェクトの下端を水平方向に揃えます。1 つのオブジェクトだけを選択した場合、オブジェクトの下端が下のページ余白に配置されます。 

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AlignMiddle 

10135 

選択したオブジェクトを垂直方向の中央に揃えます。1 つのオブジェクトだけを選択した場合、オブジェクトの中央がページの垂直方向の中央に配置されます。 

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AlignUp 

10134 

選択したオブジェクトの上端を水平方向に揃えます。1 つのオブジェクトだけを選択した場合、オブジェクトの上端が上のページ余白に配置されます。 

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Arc 

10114 

楕円形の円弧を、現在のドキュメントに描画します。楕円形の円弧を描画するには、まずドラッグ操作により必要な大きさの楕円形を描画してから、円弧の始点をクリックで指定します。次に終点にポインタを移動させて、クリックにより位置を指定します。半径線を指定する際には、楕円の外周線上をクリックする必要はありません。Shift キーを押しながらドラッグすると、円の切片が描画されます。 

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ArrowShapes 

11049 

 

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AutoControlFocus 

10763 

オートコントロールフォーカス がオンにされていると、ドキュメントを開いたときに、1 番目のコントロールが選択状態になります。ボタンがアクティブで無い場合、ドキュメントを開いたときにはテキストが選択されます。 タブオーダー の設定により、1 番目のフォームコントロールが指定できます。  

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AutoCorrectDlg 

10424 

入力中のミスを自動的に訂正するオプションを設定します。  

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AutoFilter 

10716 

現在選択しているデータフィールドの内容に基づいて、レコードをフィルタリングします。 

   

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AutoFormat 

10242 

現在の表に自動的に書式を適用します。たとえば、フォント、背景、外枠などです。  

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AutoPilotAddressDataSource 

10934 

 

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AutoPilotMenu 

6381 

ビジネスレター、プライベートレター、Fax、会議録、プレゼンテーションなどを作成できるよう導きます。 

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AutoPilotPresentations 

10425 

   

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AvailableToolbars 

6698 

   

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AVMediaPlayer 

6694 

Media Player ウィンドウを開きます。このウィンドウでは、ムービーファイルやサウンドファイルをプレビューしたり、これらのファイルを現在のドキュメントに挿入したりできます。 

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BackgroundColor 

10185 

クリックすると、段落の背景色を選択できるツールバーを開きます。この色は、現在の段落または選択した段落の背景に適用されます。 

   

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BackgroundPatternController 

10186 

     

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BasicBreak 

6521 

 

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BasicIDEAppear 

30783 

 

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BasicShapes 

11047 

 

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BasicStepInto 

5956 

マクロを実行して、次のコマンドのあとで停止します。 

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BasicStepOut 

5963 

現在のマクロの以前のルーチンに戻ります。 

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BasicStepOver 

5957 

マクロを実行して、次の手続きのあとで停止します。 

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BasicStop 

5958 

現在のマクロの実行を停止します。 

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Bezier_Unfilled 

10397 

滑らかなベジェ曲線を描画します。曲線の始点とする位置をクリックしてドラッグし、マウスボタンを放してから、曲線の終点とする位置にポインタを移動してクリックします。ポインタを移動してクリックすると、直線のセグメントが追加されます。曲線の描画を終了するには、ダブルクリックをします。閉じた図形を作成するには、曲線の始点をダブルクリックします。 

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BezierClose 

10122 

直線または曲線を閉じる。 

   

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BezierConvert 

27065 

曲線から直線に、直線から曲線に変換します。 

   

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BezierCutLine 

10127 

アイコン 曲線を切り離す を使うと、曲線を分割できます。曲線を分割する点を 1 つまたは複数選択してから、このアイコンをクリックします。 

   

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BezierDelete 

10120 

制御点の削除アイコンを使用して、1 つまたは複数の選択した点を削除します。複数の点を選択する場合は、Shift キーを押したまま点を複数選択する。 

   

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BezierEdge 

27066 

選択した 1 つまたは複数の点を角の頂点に変換します。 

   

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BezierEliminatePoints 

27030 

現在の点または選択した点を削除用にマークします。 

   

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BezierFill 

10118 

ベジェ曲線に基づく、塗りつぶされて閉じた図形を描画します。曲線の始点とする位置をクリックしてドラッグし、マウスボタンを放してから、曲線の終点とする位置にポインタを移動してクリックします。ポインタを移動してクリックすると、直線のセグメントが追加されます。ダブルクリックすると、図形を閉じます。 

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BezierInsert 

10119 

挿入モードをアクティブにします。このモードでは、点を挿入できます。 

   

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BezierMove 

10121 

点の移動を可能にするモードをアクティブにします。 

   

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BezierSmooth 

10123 

角の頂点または左右対称の点を滑らかな点に変換します。 

   

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BezierSymmetric 

27067 

このアイコンは、角の頂点または滑らかな点を左右対称の点に変換します。 

   

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BibliographyComponent 

10880 

蔵書管理データベースのレコードを挿入、削除、編集、および管理します。 

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BmpMask 

10350 

スポイトダイアログを開きます。このダイアログでは、ビットマップやメタファイルの図の色を置き換えることができます。 

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Bold 

10009 

選択したテキストを太字にします。単語内にカーソルがある場合は、その単語全体が太字になります。対象の選択範囲または単語がすでに太字である場合は、太字書式が解除されます。  

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BringToFront 

10286 

選択したオブジェクトを重なり順の一番上に移動して、ほかのオブジェクトの前面に配置します。 

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BrowseView 

6313 

ドキュメントを Web ブラウザで表示するときと同じように表示します。 

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CalloutShapes 

11051 

 

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CenterPara 

10030 

選択して段落をページの中央に揃えます。 

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ChangeCaseToFullWidth 

10915 

選択したアジア言語の文字を全角文字に変更します。 

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ChangeCaseToHalfWidth 

10914 

選択したアジア言語の文字を半角文字に変更します。 

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ChangeCaseToHiragana 

10916 

選択したアジア諸国語文字をひらがなに変更します。  

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ChangeCaseToKatakana 

10917 

アジア諸国語の選択文字を、カタカナに変換します。  

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ChangeCaseToLower 

10913 

選択した西洋諸国語文字を小文字に変更します。  

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ChangeCaseToUpper 

10912 

選択した西欧文字を大文字に変更します。 

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CharFontName 

10007 

フォント名をリストから選択するか、直接入力できます。 

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Checkbox 

10148 

機能のオンまたはオフを切り替えるチェックボックスを追加します。 

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CheckBox 

10596 

機能のオンまたはオフを切り替えるチェックボックスを追加します。 

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ChineseConversion 

11016 

「More Control」ツールバーを開きます。 

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ChooseControls 

10144 

コントロール 可動ツールバーを表示します。  

   

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ChooseMacro 

30770 

「マクロ」ダイアログを開きます。  

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ChoosePolygon 

10162 

 

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Circle 

10385 

現在のドキュメントに、塗りつぶした正円をドラッグ操作によって描画します。円を描画する位置をクリックしてから、必要な大きさとなるようドラッグします。Shift キーを押しながらドラッグすると、楕円形が描画されます。  

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Circle_Unfilled 

10386 

ドラッグ操作によって、現在のドキュメントに塗りつぶしなしの長方形を描画します。円を描画する位置をクリックしてから、必要な大きさとなるようドラッグします。Shift キーを押しながらドラッグすると、楕円形が描画されます。  

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CircleArc 

10390 

現在のドキュメントに正円の円弧を描画します。円弧を描画するには、まずドラッグ操作により必要な大きさの円を描画してから、円弧の始点をクリックで指定します。次に終点にポインタを移動させて、クリックにより位置を指定します。このとき、円の外周線上をクリックする必要はありません。楕円の円弧を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。 

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CircleCut 

10115 

塗りつぶした円の切片 (円を 1 本の直線で切り取った弧) を、現在のドキュメントへ描画します。円の切片を描画するには、まずドラッグ操作により必要な大きさの円を描画してから、切り取り線の始点をクリックで指定します。次に線の終点にポインタを移動させて、クリックにより位置を指定します。このとき、円の外周線上をクリックする必要はありません。Shift キーを押しながらドラッグすると、楕円形の切片が描画されます。 

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CircleCut_Unfilled 

10391 

塗りつぶしなしの円の切片 (円を 1 本の直線で切り取った弧) を、現在のドキュメントに描画します。円の切片を描画するには、まずドラッグ操作により必要な大きさの円を描画してから、切り取り線の始点をクリックで指定します。次に線の終点にポインタを移動させて、クリックにより位置を指定します。このとき、円の外周線上をクリックする必要はありません。楕円の切片を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。 

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CirclePie 

10388 

塗りつぶした円の扇形 (円弧と 2 本の半径線からなる図形) を、現在のドキュメントに描画します。円の扇形を描画するには、まず、必要な大きさの正円をドラッグで描画して、1 本目の半径線の位置をクリックで指定します。次に 2 本目の半径線を描く位置にポインタを移動させて、クリックにより位置を指定します。このとき、円の外周線上をクリックする必要はありません。楕円の扇形を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。 

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CirclePie_Unfilled 

10389 

塗りつぶしなしの円の扇形 (円を 2 本の半径線で切り取った図形) を、現在のドキュメントに描画します。円の扇形を描画するには、まず、必要な大きさの正円をドラッグで描画して、1 本目の半径線の位置をクリックで指定します。次に 2 本目の半径線を描く位置にポインタを移動させて、クリックにより位置を指定します。このとき、円の外周線上をクリックする必要はありません。楕円の扇形を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。 

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ClearHistory 

5703 

 

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ClearOutline 

10234 

選択したセル範囲からアウトラインを削除します。 

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CloseDoc 

5503 

現在のドキュメントを閉じます。プログラムは終了しません。 

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CloseWin 

5621 

現在のウィンドウを閉じます。 

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Color 

10017 

クリックすると、現在のフォントの色を選択した文字に適用します。また、ここをクリックしてから、選択した文字をドラッグしても、テキストの色を変更できます。アイコンの隣にある矢印をクリックすると、「フォントの色」ツールバーが開きます。 

   

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ColorControl 

10417 

カラーバー を表示または非表示にします。 表示される標準色を変更するには、「書式」->「表面」を選択して、「Colors」タブをクリックします。 

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ColorSettings 

11044 

     

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Combobox 

10192 

コンボボックスを追加します。コンボボックスは 1 行のリストボックスです。ここをクリックすると、リストからエントリを選択できます。 

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ComboBox 

10601 

コンボボックスを追加します。コンボボックスは 1 行のリストボックスです。ここをクリックすると、リストからエントリを選択できます。 

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CommonAlignBottom 

11008 

 

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CommonAlignHorizontalCenter 

11003 

「Symbol Shapes」ツールバーを開きます。このツールバーでは、図をドキュメントに挿入できます。 

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CommonAlignHorizontalDefault 

11009 

 

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CommonAlignJustified 

11005 

「フローチャート」ツールバーを開きます。このツールバーでは、図をドキュメントに挿入できます。 

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CommonAlignLeft 

11002 

「Basic Shapes」ツールバーを開きます。このツールバーでは、図をドキュメントに挿入できます。 

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CommonAlignRight 

11004 

「Block Arrows」ツールバーを開きます。このツールバーでは、図をドキュメントに挿入できます。 

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CommonAlignTop 

11006 

「凡例」ツールバーを開きます。このツールバーでは、図をドキュメントに挿入できます。 

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CommonAlignVerticalCenter 

11007 

「Stars」ツールバーを開きます。このツールバーでは、図をドキュメントに挿入できます。 

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CommonAlignVerticalDefault 

11010 

 

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CompareDocuments 

6586 

現在のドキュメントと選択したドキュメントを比較します。 

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CompileBasic 

5954 

Basic マクロをコンパイルします。 

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Config 

10593 

コントロールアイコンは、対話フォームを作成するのに必要なツールを持つツールバーを開きます。 

   

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ConfigureDialog 

5904 

StarSuite のメニュー、ショートカットキー、ツールバー、およびイベントへのマクロ割り当てをカスタマイズします。 

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ContourDialog 

10334 

選択したオブジェクトの輪郭を変更します。StarSuite は、オブジェクトのテキスト折り返しオプションを決定するときに輪郭を使用します。 

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ControlProperties 

10613 

選択したコントロールの属性を編集するためのダイアログを開きます。 

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ConvertToButton 

10735 

選択したコントロールをボタンに変換します。 

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ConvertToCheckBox 

10738 

選択したコントロールをチェックボックスに変換します。 

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ConvertToCombo 

10741 

選択したコントロールは、コンボボックスに変換される。 

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ConvertToCurrency 

10748 

選択したコントロールを通貨フィールドに変換します。 

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ConvertToDate 

10745 

選択したコントロールは、日付フィールドに変換される。 

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ConvertToEdit 

10734 

選択したコントロールは、テキストボックスに変換される。 

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ConvertToFileControl 

10744 

選択したコントロールをファイルの選択に変換します。 

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ConvertToFixed 

10736 

選択したコントロールは、ラベルに変換される。 

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ConvertToFormatted 

10751 

選択したコントロールを書式設定されたフィールドに変換します。 

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ConvertToGroup 

10740 

 

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ConvertToImageBtn 

10743 

選択したコントロールは、イメージボタンに変換される。 

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ConvertToImageControl 

10750 

選択したコントロールをイメージコントロールに変換します。 

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ConvertToList 

10737 

選択したコントロールは、リストボックスに変換される。 

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ConvertToNavigationBar 

10772 

 

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ConvertToNumeric 

10747 

選択したコントロールは、数値フィールドに変換される。 

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ConvertToPattern 

10749 

選択したコントロールをパターンフィールドに変換します。  

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ConvertToRadio 

10739 

選択したコントロールをオプションボタンに変換します。 

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ConvertToScrollBar 

10770 

 

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ConvertToSpinButton 

10771 

 

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ConvertToTime 

10746 

選択したコントロールは、時刻フィールドに変換される。 

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√ 

Copy 

5711 

選択範囲をクリップボードにコピーします。 

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CountAll 

10717 

     

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CurrencyField 

10707 

通貨フィールドを作成する。 

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Cut 

5710 

選択部分を削除してクリップボードへコピーします。  

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DateField 

10704 

日付フィールドを作成します。 

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DecrementIndent 

10461 

Decrease Indent アイコンをクリックすると、現在の段落の左インデントを減らして、インデントを前のタブ位置に設定します。Decrease Indent アイコンをクリックすると、選択したセルの内容のインデント減らします。 

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DefaultBullet 

20138 

選択した段落に箇条書きシンボルを割り当てるか、あるいは箇条書き段落から箇条書きシンボルを削除します。  

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DefaultNumbering 

20144 

箇条書き番号を選択した段落に追加するか、選択した段落から削除します。 

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Delete 

5713 

選択した行を削除します。 

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DeleteFrame 

5652 

   

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DeleteRecord 

10621 

レコードを削除します。削除する前にクエリーを確認する必要があります。 

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DesignerDialog 

5539 

「スタイルと書式」ウィンドウを表示するかどうかを指定します。このウィンドウでは、スタイルを割り当てて管理できます。 

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DistributeSelection 

5683 

選択した 3 つ以上のオブジェクトを、水平軸または垂直軸に沿って均等に配置します。また、オブジェクト間の間隔も均等に割り振ることができます。  

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DrawCaption 

10254 

現在のドキュメントでドラッグした場所に、文字を横書きで表示する四角形吹き出しで終わる線を描画します。凡例のハンドルをドラッグすると、凡例の大きさを変更できます。テキストを追加するには、凡例の端をクリックして、テキストを入力するか貼り付けます。長方形の凡例を丸形に変更するには、ポインタを一番大きいコーナーハンドルに重ねて手の形のアイコンに変化させ、その状態でこのコーナーハンドルをドラッグします。 

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DrawText 

10253 

文字を水平表示するテキストボックスを、現在のドキュメントへのドラッグ操作によって描画します。ドキュメントの任意の場所で、必要な大きさのテキストボックスをドラッグで作成し、テキストを入力するか貼り付けます。 

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DSBrowserExplorer 

10764 

データソースエクスプローラのビューをオンにします。 

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Edit 

10599 

テキストボックスを作成する。 

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EditDoc 

6312 

読み取り専用のドキュメントやデータベーステーブルを編集できます。 

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EditFrameSet 

5646 

 

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Ellipse 

10110 

楕円形を、現在のドキュメントへのドラッグ操作によって描画します。楕円形を描画する位置をクリックしてから、必要な大きさとなるようドラッグします。Shift キーを押しながらドラッグすると、円が描画されます。 

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Ellipse_Unfilled 

10384 

現在のドキュメントでドラッグした場所に、塗りつぶしなしの楕円を描画します。楕円形を描画する位置をクリックしてから、必要な大きさとなるようドラッグします。Shift キーを押しながらドラッグすると、円が描画されます。 

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EllipseCut 

10392 

塗りつぶした楕円形の切片 (楕円形を 1 本の直線で切り取った図形) を、現在のドキュメントに描画します。楕円形の切片を描画するには、まずドラッグ操作により必要な大きさの楕円形を描画してから、切り取り線の始点をクリックで指定します。次に線の終点にポインタを移動させて、クリックにより位置を指定します。このとき、円の外周線上をクリックする必要はありません。円の切片を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。 

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EllipseCut_Unfilled 

10393 

塗りつぶしなしの楕円形の切片 (楕円形を 1 本の直線で切り取った図形) を、現在のドキュメントに描画します。楕円形の切片を描画するには、まずドラッグ操作により必要な大きさの楕円形を描画してから、切り取り線の始点をクリックで指定します。次に線の終点にポインタを移動させて、クリックにより位置を指定します。このとき、円の外周線上をクリックする必要はありません。円の切片を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。 

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EnterGroup 

27096 

個々のオブジェクトを編集できるように、選択したグループを開きます。選択したグループに別のグループが入れ子になっている場合、このコマンドは入れ子のグループにも繰り返すことができます。 

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ExportDirectToPDF 

6674 

現在のドキュメントを PDF として直接エクスポートします。設定ダイアログは表示されません。 

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ExportTo 

5829 

現在のドキュメントに他の名前とファイル形式を指定して、任意の位置に保存します。  

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√ 

ExportToPDF 

6673 

現在のドキュメントを Portable Document Format (PDF) に保存します。 

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ExtendedHelp 

5402 

 

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Extrusion3DColor 

10969 

「Extrusion Color」ツールバーを開きます。 

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ExtrusionDepth 

10970 

 

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ExtrusionDepthDialog 

10976 

 

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√ 

ExtrusionDepthFloater 

10965 

「Extrusion Depth」ウィンドウを開きます。 

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ExtrusionDirectionFloater 

10966 

「Extrusion Direction」ウィンドウを開きます。 

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ExtrusionLightingFloater 

10967 

「Extrusion Lighting」ウィンドウを開きます。 

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ExtrusionSurfaceFloater 

10968 

「Extrusion Surface」ウィンドウを開きます。 

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ExtrusionTiltDown 

10961 

選択したオブジェクトを下方向に 5 度だけ傾けます。 

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ExtrusionTiltLeft 

10963 

選択したオブジェクトを左方向に 5 度だけ傾けます。 

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√ 

√ 

ExtrusionTiltRight 

10964 

選択したオブジェクトを右方向に 5 度だけ傾けます。 

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√ 

√ 

ExtrusionTiltUp 

10962 

選択したオブジェクトを上方向に 5 度だけ傾けます。 

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√ 

ExtrusionToggle 

10960 

選択したオブジェクトの 3D効果のオンまたはオフを切り替えます。 

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√ 

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FileControl 

10605 

ファイルの選択を可能にするボタンを作成します。  

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√ 

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FileDocument 

6315 

 

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√ 

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FillColor 

10165 

 

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FillShadow 

10299 

選択したオブジェクトに影を追加します。オブジェクトにすでに影がある場合、影が削除されます。影の属性を指定するには、「書式」->「表面」を選択して、「影」タブをクリックします。 

   

√ 

FillStyle 

10164 

選択した描画オブジェクトに適用する塗りつぶしの種類を選択します。 

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√ 

FilterCrit 

10715 

フィルタリングオプションを設定できます。 

   

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FirstRecord 

10616 

最初のレコードに移動します。 

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√ 

Flash 

10406 

 

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√ 

FlowChartShapes 

11050 

 

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√ 

FontDialog 

10296 

選択した文字のフォントとフォント書式を変更します。選択した文字にハイパーリンクやマクロを割り当てることもできます。 

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FontHeight 

10015 

フォントサイズをリストから選択するか、手動で入力できます。 

   

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FontWork 

10256 

選択した図形描画オブジェクト中のテキストに、影などの効果を付けます。テキストのベースラインの形も変更できます。 

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√ 

FontworkAlignmentFloater 

10981 

「フォントワークの配置」ウィンドウを開きます。 

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FontworkCharacterSpacingDialog 

11054 

 

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FontworkCharacterSpacingFloater 

10982 

「フォントワークで文字の間隔を調整する」ウィンドウを開きます。 

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FontworkGalleryFloater 

10977 

「Fontwork Gallery」を開きます。ここから、グラフィカルなテキストアートをドキュメントに挿入できます。 

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FontworkSameLetterHeights 

10980 

選択したフォントワークオブジェクトの文字の高さを、通常の高さからすべてのオブジェクトと同じ高さになるように切り替えます。 

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FontworkShapeTypes 

10978 

 

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FormatArea 

10142 

選択した描画オブジェクトの塗りつぶし属性を設定します。  

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FormatGroup 

10454 

選択した一群のオブジェクトを単一のオブジェクトとして移動できるようにグループ化します。  

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FormatLine 

10143 

選択した行の書式オプションを設定します。 

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FormatMenu 

5780 

ドキュメントのレイアウトと内容を設定するためのコマンドが用意されています。 

 

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FormatPaintbrush 

5715 

選択したテキストまたはオブジェクトの書式をコピーして、その書式を別に選択したテキストまたはオブジェクトに適用します。 

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FormattedField 

10728 

書式設定されたフィールドを作成します。 

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FormatUngroup 

10455 

選択したグループを個別オブジェクトに分解します。  

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FormDesignTools 

11046 

     

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FormFilter 

10729 

指定の条件によって表示データにフィルタを適用するようにデータベースサーバーに指示します。  

   

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FormFiltered 

10723 

テーブルのフィルタリングしたビューとフィルタリングしていないビューを切り替えます。 

   

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FormFilterExecute 

10731 

「フィルタ」バーの Apply filter アイコンをクリックすると、フィルタがデータベースに適用されます。 

   

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FormFilterExit 

10730 

「フィルタ」バーの「閉じる」ボタンをクリックすると、フォームはフィルタなしで表示されます。 

   

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FormFilterNavigator 

10732 

複数のフィルタ条件の論理和をとるには、「フィルタ」バーの Filter navigation アイコンをクリックします。 

   

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FormProperties 

10614 

このダイアログでは、特に、全フォーム用のデータソースとイベントを指定できます。 

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FrameContent 

5826 

     

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FrameLineColor 

10201 

(外枠の) 線の色アイコンをクリックすると、「外枠の色」ツールバーが開きます。このツールバーでは、オブジェクトの外枠の色を変更できます。 

   

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FrameName 

5825 

     

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FrameSpacing 

6507 

     

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Freeline 

10463 

フリーハンドの線を、スライドへのドラッグ操作によって描画します。マウスボタンを放すと、StarSuite は線の始点と終点の間に直線セグメントを引いて、閉じた図形を作成します。この図形の内側は、現在の表面の色で塗りつぶされます。 

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Freeline_Unfilled 

10464 

現在のドキュメントでドラッグした場所に、フリーハンドの線を描画します。線の描画を終了するには、マウスボタンを放します。閉じた図形とするには、線の始点の近くでマウスボタンを放します。  

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FullScreen 

5627 

メニューおよびツールバーを表示/非表示にします。全画面表示モードを終了するには、「Full Screen On/Off」ボタンをクリックします。 

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Gallery 

5960 

ギャラリを開きます。ここから、図や音を選択してドキュメントに挿入できます。 

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GetColorTable 

10441 

 

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√ 

 

GoDown 

5731 

 

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√ 

GoDownBlock 

5735 

 

√ 

   

GoDownBlockSel 

26525 

 

√ 

   

GoDownSel 

26521 

 

√ 

   

GoLeft 

5733 

 

√ 

   

GoLeftBlock 

5738 

 

√ 

   

GoLeftBlockSel 

26528 

 

√ 

   

GoLeftSel 

26523 

 

√ 

   

GoRight 

5734 

 

√ 

   

GoRightSel 

26524 

 

√ 

   

GoToEndOfData 

5741 

 

√ 

   

GoToEndOfDataSel 

26532 

 

√ 

   

GoToEndOfRow 

5746 

 

√ 

   

GoToEndOfRowSel 

26534 

 

√ 

   

GoToStart 

5742 

 

√ 

   

GoToStartOfRow 

5745 

 

√ 

   

GoToStartOfRowSel 

26533 

 

√ 

   

GoToStartSel 

26531 

 

√ 

   

GoUp 

5732 

 

√ 

   

GoUpBlock 

5736 

 

√ 

   

GoUpBlockSel 

26526 

 

√ 

   

GoUpSel 

26522 

 

√ 

   

GrabControlFocus 

10767 

 

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GrafAttrCrop 

10883 

ピクセル図をトリミングするためのダイアログを開きます。 

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GrafBlue 

10867 

選択した図の RGB カラーコンポーネントの青色の量を指定します。 

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GrafContrast 

10864 

選択した図イメージを表示するためのコントラストを指定します。 

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GrafGamma 

10868 

選択したオブジェクトのビュー用のガンマ値を指定します。この値は、中間色調値の明度に影響します。 

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GrafGreen 

10866 

選択した図の RGB カラーコンポーネントの緑色の量を指定します。 

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GrafInvert 

10870 

 

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GrafLuminance 

10863 

選択した図オブジェクトの明度を指定します。 

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GrafMode 

10871 

選択した図オブジェクトのビュー属性を示します。現在のファイル内に埋め込まれた (またはリンクした) 画像オブジェクトが変更されることはありません。オブジェクトの表示のみが変更されます。  

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GrafRed 

10865 

選択した図の RGB カラーコンポーネントの赤色の量を指定します。 

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GrafTransparence 

10869 

図オブジェクトの透過性を指定します。 

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GraphicFilterInvert 

10470 

カラー画像の場合はカラー値を反転させ、グレースケール画像の場合は明度値を反転させます。  

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GraphicFilterMosaic 

10475 

ピクセルの小さなグループを同じ色の四角形のエリアに結合します。 

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GraphicFilterPopart 

10478 

イメージをポップアート書式に変換します。 

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GraphicFilterPoster 

10477 

ポスターカラーの数を決定するダイアログを開きます。 

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GraphicFilterRelief 

10476 

レリーフを作成するためのダイアログを開きます。 

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GraphicFilterRemoveNoise 

10473 

 

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GraphicFilterSepia 

10479 

エイジング機能を設定するためのダイアログを開きます。 

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GraphicFilterSharpen 

10472 

画像のコントラストを高めて、鮮明化します。  

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GraphicFilterSmooth 

10471 

画像のコントラストを低くして、ぼかしを掛けたような効果を施します。  

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GraphicFilterSobel 

10474 

イメージを木炭画として表示します。 

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GraphicFilterSolarize 

10480 

ソラリゼーションを定義するためのダイアログを開きます。 

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GraphicFilterToolbox 

10469 

「フィルタ」ウィンドウを開きます。このウィンドウでは、選択した図イメージにさまざまなフィルタを適用できます。 

   

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Grid 

10603 

データベーステーブルを表示するためのテーブルコントロールを作成します。 

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GridUse 

27154 

オブジェクトの移動をグリッドポイント間のみに制限します。 

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GridVisible 

27322 

グリッド線を表示するかどうかを指定します。 

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Groupe 

26331 

選択したセル範囲を行または列のグループとして定義します。  

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GroupBox 

10598 

オプションボックスなどのコントロールをグループ化して表示するためのグループ枠を追加します。  

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Groupbox 

10189 

オプションボックスなどのコントロールをグループ化して表示するためのグループ枠を追加します。  

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HangulHanjaConversion 

10959 

選択した韓国語テキストをハングル文字から漢字に、漢字からハングル文字に変換します。 

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HelpChooseFile 

5419 

     

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HelperDialog 

5962 

自動ヘルプエージェントをアクティブにできます。 

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HelpIndex 

5401 

現在のアプリケーションの StarSuite ヘルプのメインページを開きます。 

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HelplinesMove 

27153 

オブジェクトを移動するときに輪郭線を表示するかどうかを指定します。 

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HelpMenu 

5410 

「ヘルプ」メニューでは、StarSuite ヘルプシステムを起動および制御できます。 

 

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HelpOnHelp 

5400 

ヘルプシステムの概要を表示します。 

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HelpSupport 

6683 

サポートを受けるための情報を表示します。 

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HFixedLine 

10928 

水平線をダイアログに追加します。 

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HideDetail 

26329 

カーソルがあるセルを含む行または列のグループの詳細を表示しないようにします。行または列のグループをすべて表示しないようにするには、アウトラインを設定した表を選択して、このコマンドを選択します。  

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HideSpellMark 

12022 

 

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HScrollbar 

10194 

水平スクロールバーをダイアログに追加します。 

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HyperlinkDialog 

5678 

ハイパーリンクを作成および編集できるダイアログを開きます。 

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Imagebutton 

10604 

イメージで表示されるボタンを作成する。 

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ImageControl 

10710 

イメージコントロールを作成します。これを使用できるのは、データベースからイメージを追加するときだけです。 

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ImageMapDialog 

10371 

図または図のグループ上で、ホットスポットと呼ばれる特殊な表面に URL を関連付けることができます。イメージマップとは、 1 つまたは複数のホットスポットのグループのことです。 

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IncrementIndent 

10462 

現在の段落の左インデントを増やして、インデントを次のタブ位置に設定します。Increase Indent アイコンをクリックすると、選択したセルの内容のインデントを増やします。 

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InsertAnnotation 

26276 

現在のカーソル位置にコメントを挿入します。コメントの内容を表示または編集するには、ノードを選択して、このコマンドを選択します。 

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InsertApplet 

5673 

現在のドキュメントに、Java プログラミング言語で書かれたアプレットを挿入します (これ以降、このアプレットのことを「Java アプレット」と呼びます)。 

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InsertAVMedia 

6696 

 

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InsertBusinessCard 

21052 

ユーザー独自の名刺を設計および作成します。 

   

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InsertCurrencyField 

10939 

通貨フィールドを追加します。 

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InsertDoc 

5532 

現在のカーソル位置にテキストファイルを挿入します。 

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InsertDraw 

10244 

アイコンの隣にある矢印をクリックすると、「図形描画」バーが開きます。このバーでは、現在のドキュメントに、図形、線、テキスト、および凡例を追加できます。 

 

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InsertEdit 

10190 

ユーザーからのテキスト入力およびテキストの編集用のボックスを追加します。  

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InsertFileControl 

10942 

ファイルを選択できるボタンを追加します。 

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InsertFixedText 

10188 

テキストラベルを表示するためのフィールドを追加します。 

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InsertFormattedField 

10940 

入出力されるテキストの書式を定義したり、値を制限したりできるテキストボックスを追加します。 

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InsertGraphic 

10241 

現在のファイルに図を挿入します。 

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InsertHyperlink 

10360 

ハイパーリンクバーの表示または非表示を切り替えます。ハイパーリンクバーでは、URL を挿入または編集したり、キーワードでインターネットを検索したりできます。 

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InsertImage 

27105 

 

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InsertImageControl 

10926 

画像表示用のコントロールを追加します。  

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InsertLabels 

21051 

ラベルを作成できます。ラベルは文書ドキュメント内に作成されます。 

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InsertListbox 

10191 

リストからエントリをクリックできるボックスを追加します。 

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InsertMath 

27106 

現在のドキュメントに数式を挿入します。 

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InsertMode 

10221 

現在の挿入モードを表示します。INSRT (挿入) と OVER (上書き) を切り替えることができます。 

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InsertNumericField 

10938 

数値フィールドを追加します。 

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InsertObject 

5561 

現在のドキュメントに OLE オブジェクトを挿入します。OLE オブジェクトは、リンクオブジェクトまたは埋め込みオブジェクトとして挿入されます。 

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InsertObjectChart 

10140 

現在のドキュメントにグラフを作成します。テーブルまたは表のセル範囲をグラフのデータソースとして使用するには、セルを選択して、このコマンドを選択します。 

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InsertObjectFloatingFrame 

5563 

 

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InsertPatternField 

10941 

マスクされたフィールドを追加します。 

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InsertPlugin 

5672 

現在のドキュメントにプラグインを挿入します。 

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InsertPushbutton 

10146 

コマンドボタンを追加します。 

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InsertSound 

5676 

現在のドキュメントにサウンドファイルを挿入します。挿入するサウンドファイルを見つけて、「挿入」をクリックします。 

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InsertSpreadsheet 

10217 

現在のスライドに、StarSuite Calc の新しい表計算ドキュメントを挿入します。 

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InsertSymbol 

10503 

インストールされているフォントから特殊文字を挿入します。 

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InsertTextFrame 

10240 

 

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InsertTimeField 

10937 

現在の時刻をフィールドとして挿入します。 

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InsertVideo 

5677 

現在のドキュメントにビデオファイルを挿入します。挿入するビデオファイルを見つけて、「挿入」をクリックします。 

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InternetDialog 

10416 

 

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InternetDialog 

10416 

 

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Intersect 

5681 

選択したオブジェクトの重なり合った領域から図形を作成します。 

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IsLoading 

5585 

     

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Italic 

10008 

選択したテキストを斜体にします。単語内にカーソルがある場合は、その単語全体が斜体になります。対象の選択範囲または単語がすでに斜体である場合は、斜体が解除されます。  

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JustifyPara 

10031 

選択した段落を左右のページ余白に揃えます。段落の最後の行を揃えるためのオプションも指定できます。このためには、「書式」->「段落」->「配置」を選択します。 

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Label 

10597 

テキストの表示用にフィールドを作成する。 

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LastRecord 

10619 

最後のレコードに移動します。 

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LaunchStarImage 

30000 

 

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LeaveGroup 

27097 

グループを解除して、グループ内の各オブジェクト別に編集できないようにします。 

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LeftPara 

10028 

選択した段落を左のページ余白に揃えます。 

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LibSelector 

30787 

編集するライブラリを選択します。 

   

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Line 

10102 

直線を、現在のドキュメントへのドラッグ操作によって描画します。Shift キーを押しながらドラッグすると、直線が傾きを 45 度単位に制限されて描画されます。 

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Line_Diagonal 

10103 

傾きを 45 度に制限した直線を描画します。 

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LineDash 

10170 

 

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LineEndStyle 

10301 

「線の終点」ツールバーを開きます。選択した線の終点スタイルをリストの記号を使って定義します。  

   

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LineStyle 

10200 

このアイコンをクリックすると、「線スタイル 」ツールバーが開きます。このツールバーでは、外枠の線のスタイルを変更できます。 

   

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LineWidth 

10171 

線の太さを選択します。 

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ListBox 

10600 

リストボックスを作成します。 

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LoadBasic 

5951 

Basic IDE ウィンドウで Basic ソーステキストを開きます。 

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LoadConfiguration 

5933 

 

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MacroDialog 

5959 

マクロを管理するためのダイアログを開きます。 

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MacroOrganizer 

6691 

 

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MacroRecorder 

6669 

新規にマクロを記録します。  

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MacroSignature 

6704 

 

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ManageBreakPoints 

30810 

 

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MatchGroup 

30782 

対応する 2 つのかっこで囲まれたテキストを強調表示します。開く角括弧または閉じる角括弧の前にテキストカーソルを移動して、このアイコンをクリックします。 

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MenuBarVisible 

6661 

 

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Merge 

5679 

選択したオブジェクトの領域を、別に選択したオブジェクトの中で最も下にあるオブジェクトの領域に追加します。このコマンドは、オブジェクトを重ね合わせるときに使用すると最適です。 

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MergeDocuments 

6587 

同じドキュメントのコピーに加えられた変更内容をオリジナルドキュメントにインポートします。脚注、ヘッダ、枠、フィールドに行われた変更は無視されます。 

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ModifyFrame 

5651 

   

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ModuleDialog 

30773 

ここをクリックすると、「Macro Organizer」ダイアログが開きます。 

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MoreControls 

11045 

     

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NavigationBar 

10607 

ナビゲーションバーを作成します。 

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Navigator 

10366 

ナビゲータの表示または非表示を切り替えます。ナビゲータを使用すると、ドキュメント内のさまざまな項目にすばやくジャンプできます。ナビゲータでは、また、現在のドキュメントまたはほかの開いているドキュメントから要素を挿入したり、マスタードキュメントを管理したりできます。 

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NewDoc 

5500 

 

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NewFrameSet 

6400 

 

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NewPresentation 

6686 

   

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NewRecord 

10620 

新しいレコードを作成します。  

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NewWindow 

5620 

現在のウィンドウの内容を表示する新しいウィンドウを開きます。 

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NewXForms 

21053 

 

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NextRecord 

10617 

次のレコードに移動します。  

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NumericField 

10706 

数値フィールドを作成します。 

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ObjectAlign 

10130 

「配置」ツールバーを開きます。このツールバーでは、図形描画の配置を変更できます。 

   

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ObjectAlignLeft 

10131 

選択したオブジェクトの左端を揃えます。1 つのオブジェクトだけを選択した場合、オブジェクトの左端が左のページ余白に揃えられます。 

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ObjectAlignRight 

10133 

選択したオブジェクトの右端を揃えます。1 つのオブジェクトだけを選択した場合、オブジェクトの右端が右のページ余白に揃えられます。 

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ObjectBackOne 

26408 

選択したオブジェクトを 1 レベル下に移動します。つまり、重なり順の一番下に近づけます。 

 

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ObjectCatalog 

30774 

「オブジェクト」ダイアログを開きます。このダイアログでは、Basic オブジェクトを表示できます。 

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ObjectForwardOne 

26407 

選択したオブジェクトを 1 レベル下に移動します。つまり、重なり順の一番下に近づけます。 

 

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ObjectMenue 

5575 

「挿入」->「オブジェクト」コマンドで自分のファイルに挿入して選択したオブジェクトを編集します。 

 

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OnlineRegistrationDlg 

6537 

StarSuite Web サイトに接続します。このサイトでは、StarSuite を登録できます。 

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Open 

5501 

ファイルを開いたり、インポートしたりします。 

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OpenHyperlinkOnCursor 

10955 

カーソル位置にあるハイパーリンクを開きます。 

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OpenReadOnly 

10709 

フォームの編集用に、 デザインモード でフォームを開きます。  

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OpenTemplate 

5594 

編集するテンプレートを選択できるダイアログを開きます。 

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OpenUrl 

5596 

URL で指定したドキュメントを読み込みます。新しい URL を入力できるほか、すでに登録されている URL を選択することも可能です。 

   

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OpenXMLFilterSettings 

10958 

「XML フィルタ設定」ダイアログを開きます。このダイアログでは、XML ファイルをインポートおよびエクスポートするためのフィルタを、作成、編集、削除、およびテストできます。 

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OptionsTreeDialog 

31630 

このコマンドは、カスタマイズされたプログラム設定のためのダイアログを開きます。 

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OrderCrit 

10714 

データを表示するときの並べ替え条件を指定します。 

   

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Organizer 

5540 

「Template Management」ダイアログを開きます。このダイアログでは、テンプレートを管理したり、標準のテンプレートを定義したりできます。 

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OutlineBullet 

10156 

現在の段落に箇条書き番号または箇条書き記号を追加します。また、箇条書き番号または箇条書き記号の書式も編集できます。 

   

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OutlineCollapse 

10231 

選択した見出しの小見出しを非表示にします。小見出しを非表示にした見出しには、その前に黒線が表示されます。小見出しを表示するには、Show Subpoints アイコンをクリックします。 

   

√ 

OutlineCollapseAll 

10155 

現在のスライドショーのすべてのスライドの見出し (スライドのタイトルを除く) を非表示にします。非表示のレベルがあるときは、スライドタイトルの前に黒線が表示されます。見出しを表示するには、All Levels アイコンをクリックします。 

   

√ 

OutlineDown 

10151 

選択した段落を、その下にある段落よりも後ろに置きます。 

   

√ 

OutlineExpand 

10233 

非表示にした小見出しを再び表示します。選択した見出しの小見出しを非表示にするには、Hide Subpoints アイコンをクリックします。 

   

√ 

OutlineExpandAll 

10232 

現在のスライドショーに含まれるスライドで非表示にされたレベルを表示します。現在のスライドショーのすべての見出し (スライドのタイトルを除く) を非表示にするには、First Level アイコンをクリックします。 

   

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OutlineFont 

10012 

選択したテキストをアウトラインフォントにします。カーソルが単語内にある場合は、その単語全体をアウトラインフォントにします。 

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OutlineFormat 

10154 

スライドの見出しの文字書式の表示または非表示を切り替えます。スライドの見出し文字の書式を変更するには、スタイリストを開いてスタイルを右クリックし、 変更 を行ないます。  

   

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OutlineLeft 

10152 

番号付け段落または箇条書き段落の階層内で、選択した段落を 1 レベル上に移動します。  

   

√ 

OutlineRight 

10153 

番号付きまたは箇条書きの階層で、選択した段落を 1 レベル下に移動します。 

   

√ 

OutlineUp 

10150 

選択した段落を、その上にある段落よりも前に置きます。 

   

√ 

ParagraphDialog 

10297 

現在の段落の書式を変更します。現在の段落のフォントを変更するには、段落全体を選択して、「書式」->「文字」を選択し、「フォント」タブをクリックします。現在の段落スタイルを使用しているすべての段落の書式を変更するには、「書式」->「スタイル」->「カタログ」を選択します。 

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ParaLeftToRight 

10950 

テキストは左から右に入力されます。 

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ParaRightToLeft 

10951 

複合文字言語で書式設定されたテキストは、右から左に入力されます。 

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Paste 

5712 

クリップボードの内容をカーソル位置に挿入し、選択している任意のテキストまたはオブジェクトを置き換えます。書式を選択するには、アイコンの隣にある矢印をクリックします。 

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PatternField 

10708 

パターンフィールドを作成します。 

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PickList 

5510 

ドキュメント全体に適用されるコマンドが表示されます。 

 

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Pie 

10112 

塗りつぶした楕円形の扇形 (楕円形を 2 本の半径線で切り取った図形) を、現在のドキュメントに描画します。楕円形の扇形を描画するには、まずドラッグ操作により必要な大きさの楕円形を描画してから、1 本目の半径線を描く位置をクリックで指定します。次に 2 本目の半径線を描く位置にポインタを移動させて、クリックにより位置を指定します。半径線を指定する際には、楕円の外周線上をクリックする必要はありません。Shift キーを押しながらドラッグすると、円の扇形が描画されます。  

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Pie_Unfilled 

10387 

現在のドキュメントに、塗りつぶしなしの楕円の扇形 (円弧と 2 本の半径線からなる図形) を描画します。楕円形の扇形を描画するには、まずドラッグ操作により必要な大きさの楕円形を描画してから、1 本目の半径線を描く位置をクリックで指定します。次に 2 本目の半径線を描く位置にポインタを移動させて、クリックにより位置を指定します。半径線を指定する際には、楕円の外周線上をクリックする必要はありません。Shift キーを押しながらドラッグすると、円の扇形が描画されます。  

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√ 

PlugInsActive 

6314 

自分のファイルのプラグインを編集できます。このコマンドは、この機能を有効または無効にするときに選択します。有効な場合、チェックマークが表示されます。 

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PolyFormen 

5682 

 

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Polygon_Diagonal 

10394 

直線のセグメントで構成された閉じた多角形を、頂点の角度を 45 度単位に制限しながら描画します。多角形の始点とする位置をクリックしてドラッグすると、直線セグメントが描画されます。この状態でクリックすると現在の直線セグメントの終点が確定するので、クリック操作を繰り返して残りの直線セグメントを指定してゆき、目的とする多角形を描画します。多角形の描画を終了するには、ダブルクリックします。傾きが 45 度に制限されていない多角形を描画するには、Shift キーを押しながらクリックします。 

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Polygon_Diagonal_Unfilled 

10396 

 

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√ 

Polygon_Unfilled 

10395 

複数の直線セグメントから構成される線を描画します。まず、直線セグメントをドラッグで引き始め、個々の直線セグメントの終点をクリックで指定します。線の描画を終了するには、ダブルクリックします。閉じた図形を作成するには、線の始点をダブルクリックします。 

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Preview 

10196 

 

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PrevRecord 

10618 

前のレコードに移動します。 

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Print 

5504 

現在のドキュメント、選択範囲、または指定したページを印刷します。現在のドキュメントの印刷オプションも設定できます。 

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PrintDefault 

5509 

Print File Directly アイコンをクリックすると、アクティブなドキュメントを現在の標準印刷設定で印刷します。 

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PrinterSetup 

5302 

現在のドキュメントに対して、標準プリンタを選択します。  

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PrintPreview 

5325 

印刷されるページのプレビューの表示または非表示を切り替えます。 

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ProgressBar 

10927 

ダイアログ上に進行グラフを追加します。  

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Pushbutton 

10594 

押しボタンを作成します。 

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Quit 

5300 

すべての StarSuite プログラムを閉じて、変更を保存することを確認します。 

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RadioButton 

10595 

複数のオプションから選択を可能にするボタンを追加します。 

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Radiobutton 

10147 

複数のオプションから選択を可能にするボタンを追加します。 

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RecentFileList 

6697 

   

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RecFromText 

10625 

     

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RecSave 

10627 

新しいデータ入力を保存します。変更結果がデータベースに登録されます。  

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RecSearch 

10725 

データベースのテーブルとフォームを検索します。 

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Rect 

10104 

現在のドキュメントでドラッグした場所に、長方形を描画します。正方形を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。長方形の頂点の 1 つを置く位置をクリックしてから、必要なサイズとなるようドラッグします。 

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Rect_Rounded 

10105 

塗りつぶした角丸の正方形を、現在のドキュメントへのドラッグ操作によって描画します。角丸の長方形の角の 1 つを置く位置をクリックしてから、必要な大きさとなるようドラッグします。角丸の正方形を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。 

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√ 

Rect_Rounded_Unfilled 

10379 

現在のドキュメントでドラッグした場所に、塗りつぶしなしの角丸の長方形を描画します。角丸の長方形の角の 1 つを置く位置をクリックしてから、必要な大きさとなるようドラッグします。角丸の正方形を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。 

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√ 

√ 

Rect_Unfilled 

10378 

現在のドキュメントでドラッグした場所に、塗りつぶしなしの長方形を描画します。長方形の頂点の 1 つを置く位置をクリックしてから、必要なサイズとなるようドラッグします。正方形を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。 

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√ 

√ 

RecText 

10624 

     

√ 

RecTotal 

10626 

     

√ 

RecUndo 

10630 

データ入力を元に戻します。  

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Redo 

5700 

前回の 元に戻す コマンドの操作を取り消します。やり直しする「元に戻す」手順を選択するには、「標準」バーのやり直しアイコンの隣にある矢印をクリックします。 

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Refresh 

10724 

表示されたデータを更新します。 

   

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Reload 

5508 

現在のドキュメントを最後に保存したバージョンで置き換えます。 

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RemoveFilter 

10762 

     

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RemoveFilterSort 

10711 

フィルタの設定を解除し、現在の表内のレコードをすべて表示します。  

   

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Repaint 

26012 

 

√ 

   

Repeat 

5702 

最後のコマンドを繰り返します。 

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RightPara 

10029 

選択した段落を右のページ余白に揃えます。 

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√ 

RubyDialog 

6656 

アジア諸国語文字の上にルビを振ります。  

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RunBasic 

5955 

現在のモジュールの最初のマクロを実行します。 

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RunMacro 

6692 

 

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Save 

5505 

現在のドキュメントを保存します。  

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SaveAll 

5309 

開いているすべての StarSuite ドキュメントを保存します。 

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SaveAs 

5502 

現在のドキュメントを異なる場所に保存するか、異なるファイル名または異なるファイルの種類で保存します。 

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SaveAsTemplate 

5538 

現在のドキュメントをテンプレートとして保存します。 

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SaveBasicAs 

5953 

選択したマクロのソースコードを保存します。  

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SaveConfiguration 

5930 

 

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√ 

SbaExecuteSql 

10721 

SQL クエリーを実行して、クエリーの結果を表示します。 

   

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SbaNativeSql 

10720 

Native SQL モードでは、StarSuite では解釈されず、データソースに直接渡される SQL コマンドを入力できます。 

   

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Scan 

10330 

スキャンしたイメージをドキュメントに挿入します。 

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ScEditOptions 

10435 

表計算ドキュメントやその表示内容のほか、セル入力後のカーソルの移動方向について、さまざまな設定を定義します。また、順序リストや小数点以下の桁数の指定、さらに変更内容の記録と強調表示に関する設定が可能です。 

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SchEditOptions 

10437 

 

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ScriptOrganizer 

6690 

 

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ScrollBar 

10768 

スクロールバーを作成します。 

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SdEditOptions 

10434 

新たに作成したプレゼンテーションドキュメントのさまざまな設定を定義します。たとえば、表示される内容、使用される測定単位、グリッド合わせを実行するかどうかとその方法、および、コメントとハンドアウトを常に印刷するかどうかなどです。 

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SdGraphicOptions 

10447 

図形描画ドキュメントの全体的な設定を定義します。例えば、表示する内容、使用するスケール率、グリッドの配置、標準で印刷する内容などに関する設定です。  

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SearchDialog 

5961 

現在のドキュメントでテキストまたは書式を検索または置換します。 

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Select 

5720 

現在のファイル、フレーム、またはテキストオブジェクトのすべての内容を選択します。 

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√ 

SelectAll 

5723 

現在のファイル、フレーム、またはテキストオブジェクトのすべての内容を選択します。 

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√ 

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SelectMode 

10198 

   

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SelectObject 

10128 

現在のドキュメント内にあるオブジェクトを選択できます。  

   

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SendFax 

20028 

 

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SendMail 

5331 

現在のドキュメントを電子メールの添付ファイルとして標準の電子メールプログラムで送信します。  

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SendMailDocAsPDF 

6672 

ファイル全体を Portable Document Format (PDF) にエクスポートして、その結果を電子メールメッセージの添付として送信します。 

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SendToBack 

10287 

選択したオブジェクトを重なり順の一番下に移動して、ほかのオブジェクトの背面に配置します。 

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SetBorderStyle 

10187 

外枠アイコンをクリックすると、「外枠」ツールバーが開きます。このツールバーでは、表範囲の外枠を変更できます。 

   

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SetDefault 

10456 

選択範囲から直接書式を外します。 

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SetDocumentProperties 

5535 

現在のファイルの属性を表示します。たとえば、単語数やファイル作成日付などです。 

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SetObjectToBackground 

10282 

選択したオブジェクトをテキストの後ろに移動します。 

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SetObjectToForeground 

10283 

選択したオブジェクトをテキストの前に移動します。 

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Shadowed 

10010 

選択したテキストに影を追加します。カーソルが単語内にある場合は、単語全体に影を追加します。 

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ShowBrowser 

10163 

選択したコントロールの属性を編集できるダイアログを開きます。 

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ShowDataNavigator 

10773 

     

√ 

ShowDetail 

26330 

グループ化された行または列のうち、カーソルがある行または列の詳細を表示します。グループ化した行または列の詳細をすべて表示するには、アウトラインで表示されている表を選択して、このコマンドを選択します。  

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ShowFmExplorer 

10633 

フォームナビゲータを開きます。 フォームナビゲータ には、現在開いているドキュメントのすべてのフォームとサブフォームがそれぞれのコントロールとともに表示されます。  

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ShowImeStatusWindow 

6680 

Input Method Engine (IME) に関するステータスウィンドウの表示/非表示を切り替えます。  

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ShowItemBrowser 

11001 

 

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ShowPropBrowser 

10943 

選択したコントロールの属性を編集できるダイアログを開きます。 

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Signature 

6643 

 

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SimEditOptions 

10438 

 

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SmEditOptions 

10436 

すべての新規数式ドキュメントに適用される印刷書式と印刷オプションを定義します。これらのオプションは、%PRODUCTNAME Math から数式を印刷するときに適用されます。 

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SortDown 

10713 

テーブルのリストをアルファベットの降順で並べ替えます。 

   

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Sortup 

10712 

テーブル名を、アルファベットの昇順で並べ替えます。  

   

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SourceView 

5675 

現在の HTML ドキュメントのソーステキストを表示します。新しいドキュメントの HTML ソースを表示するには、まず、新しいドキュメントを HTML ドキュメントとして保存する必要があります。 

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√ 

SpacePara1 

10034 

現在の段落の間隔として 1 行を適用します。これは標準設定です。 

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SpacePara15 

10035 

現在の段落の行間を 1.5 行に設定します。これは、行のすきまがフォントの高さの半分に相当することを意味します。 

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SpacePara2 

10036 

現在の段落の行間を 2 行に設定します。これは、フォント高の間隔に一致します。  

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SpellDialog 

10243 

現在のドキュメントまたは現在の選択範囲でスペルチェックを実行します。 

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SpellOnline 

12021 

入力時に自動的にスペルチェックを行い、スペルミスに下線を引くことを指定します。 

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Spinbutton 

10193 

スピンボタンを作成します。 

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SpinButton 

10769 

スピンボタンを作成します。 

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√ 

√ 

SplitHorizontal 

5647 

   

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√ 

SplitParentHorizontal 

5649 

   

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SplitParentVertical 

5650 

   

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√ 

SplitVertical 

5648 

   

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√ 

Square 

10380 

塗りつぶした正方形を、現在のドキュメントへのドラッグ操作によって描画します。正方形の頂点の 1 つを置く位置をクリックしてから、必要な大きさとなるようドラッグします。長方形を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。 

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Square_Rounded 

10381 

塗りつぶした角丸の正方形を、現在のドキュメントへのドラッグ操作によって描画します。角丸の正方形の角の 1 つを置く位置をクリックしてから、必要な大きさとなるようドラッグします。角丸の長方形を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。 

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√ 

Square_Rounded_Unfilled 

10383 

現在のドキュメントでドラッグした場所に、塗りつぶしなしの角丸の正方形を描画します。角丸の正方形の角の 1 つを置く位置をクリックしてから、必要な大きさとなるようドラッグします。角丸の長方形を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。 

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√ 

√ 

Square_Unfilled 

10382 

現在のドキュメントでドラッグした場所に、塗りつぶしなしの正方形を描画します。正方形の頂点の 1 つを置く位置をクリックしてから、必要な大きさとなるようドラッグします。長方形を描画するには、Shift キーを押しながらドラッグします。 

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StarShapes 

11052 

 

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StatusBarVisible 

5920 

ウィンドウの下段の ステータスバー を表示/非表示にします。 

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Stop 

6302 

クリックすると、現時点の負荷プロセスを中断します。Command + Ctrl を押しながらクリックすると、すべての負荷プロセスを中断します。 

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StopRecording 

6671 

マクロの記録を停止します。 

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Strikeout 

10013 

選択したテキストに取り消し線を描画します。カーソルが単語内にある場合は、単語全体に取り消し線を描画します。 

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StyleApply 

5552 

現在の段落、選択した段落、または選択したオブジェクトにスタイルを適用します。 

   

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StyleCatalog 

5573 

 

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StyleNewByExample 

5555 

新しいスタイルの名前を入力します。  

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StyleUpdateByExample 

5556 

 

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SubScript 

10295 

選択したテキストのフォントサイズを減らして、テキストをベースラインよりも下に表示します。 

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Substract 

5680 

一番下にあるオブジェクトの領域から、選択したオブジェクトの領域を引きます。 

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SuperScript 

10294 

選択したテキストをそのフォントサイズを縮小して基線より上に表示します。  

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SwEditOptions 

10433 

StarSuite 内で作成される文書ドキュメントの処理方法を定義します。現在の文書ドキュメントの設定も定義できます。 

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SwitchControlDesignMode 

10629 

デザインモードのオンまたはオフを切り替えます。 デザイン モードとユーザーモードの間ですばやく切り替えたいときに便利です。フォームコントロールを編集する場合はアクティブにし、フォームコントロールを使用する場合は非アクティブにします。 

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SymbolShapes 

11048 

 

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TabDialog 

10615 

「Tab Order」ダイアログでは、ユーザーがタブキーを押したときに、フォーカスされるコントロールフィールドの順番を変更できます。 

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TaskBarVisible 

5931 

ウィンドウの下段の ステータスバー を表示/非表示にします。 

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TestMode 

10199 

テストモードを開始します。デザインモードに戻るには、ダイアログの閉じるボタンをクリックします。  

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Text 

10006 

現在のドキュメントでクリックまたはドラッグした場所に、テキスト枠を描画します。文字は横書きで表示されます。 

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Text_Marquee 

10465 

横書きで表示されるアニメーションテキストを現在のドキュメントに挿入します。ドラッグ操作でテキスト枠を作成して、テキストを入力するか貼り付けます。アニメーション効果を割り当てるには、「書式」->「テキスト」->「テキストアニメーション」を選択します。 

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TextdirectionLeftToRight 

10907 

 

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TextdirectionTopToBottom 

10908 

 

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TextFitToSize 

10367 

 

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Thesaurus 

10245 

現在の単語を同義語または関連する用語で置き換えます。 

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TimeField 

10705 

時刻フィールドを作成します。 

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ToggleBreakPoint 

30768 

ブレークポイントをプログラム行に挿入します。 

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ToggleBreakPointEnabled 

30811 

 

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ToggleObjectBezierMode 

10126 

選択した描画オブジェクトの図形を変更できます。 

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ToggleObjectRotateMode 

10129 

選択したオブジェクトを回転します。 

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ToolsMacroEdit 

5802 

 

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TransformDialog 

10087 

選択したオブジェクトをサイズ変更、移動、回転、または傾斜します。 

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TwainSelect 

10331 

使用するスキャナを選択します。 

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TwainTransfer 

10332 

イメージをスキャンして、その結果をドキュメントに挿入します。スキャン用のダイアログはスキャナのメーカーから提供されます。 

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Underline 

10014 

選択したテキストに下線を引きます。すでに下線が引いてある場合、下線の書式を外します。 

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Undo 

5701 

最後のコマンドまたは最後のデータ入力を元に戻します。元に戻すコマンドを選択するには、「標準」バーの元に戻すアイコンの隣にある矢印をクリックします。 

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Ungroup 

26332 

選択範囲をグループ解除します。グループが入れ子になっている場合、最後に追加された行または列がグループから削除されます。 

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URLButton 

10197 

 

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UseWizards 

10727 

新しいコントロールを挿入したときに、ウィザードを自動的に起動するかどうかを指定します。 

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VersionDialog 

6583 

現在のドキュメントの複数のバージョンを同じファイル内に保存し、管理維持します。また、ドキュメントの古いバージョンを開いたり、削除、比較したりできます。  

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VersionVisible 

5313 

 

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VerticalCaption 

10906 

現在のドキュメントでドラッグした場所に、文字を縦書きで表示する四角形吹き出しで終わる線を描画します。凡例のハンドルをドラッグすると、凡例の大きさを変更できます。テキストを追加するには、凡例の端をクリックして、テキストを入力するか貼り付けます。長方形の凡例を丸形に変更するには、ポインタを一番大きいコーナーハンドルに重ねて手の形のアイコンに変化させ、その状態でこのコーナーハンドルをドラッグします。 

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VerticalText 

10905 

現在のドキュメントでクリックまたはドラッグした場所に、文字を縦書きで表示するテキストボックスを描画します。ドキュメント上の任意の位置をクリックして、テキストを入力するか貼り付けます。また、テキストを表示させたい位置にカーソルを移動し、テキストボックスをドラッグで作成してから、テキストを入力するか貼り付けることもできます。 

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VFixedLine 

10929 

垂直線をダイアログに追加します。 

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ViewDataSourceBrowser 

6660 

%PRODUCTNAME で使用可能なデータベースを示します。ここでは、データベースの内容を管理できます。 

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ViewFormAsGrid 

10761 

フォームビューのときに、追加のテーブルビューをアクティブにします。 

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VScrollbar 

10195 

垂直スクロールバーをダイアログに追加します。 

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Window3D 

10644 

現在のドキュメントに含まれる 3D 体オブジェクトの属性を指定します。  

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XLineColor 

10172 

線の色を選択します。 

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XLineStyle 

10169 

使用する線のスタイルを選択します。ユーザー定義の線スタイルを定義するには、ドキュメント内で線を選択したあと、メニュー 書式 -> 線 を選択し、見出し 線スタイル をクリックします。  

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Zoom 

10000 

%PRODUCTNAME の画面表示を拡大または縮小します。 

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Zoom100Percent 

10099 

スライドを実際のサイズで表示します。 

√ 

√ 

√ 

ZoomMinus 

10098 

 

√ 

√ 

√ 

ZoomNext 

10402 

「Previous Zoom」コマンドの動作を元に戻します。 

√ 

√ 

√ 

ZoomObjects 

27099 

選択したオブジェクトに合うように表示をサイズ変更します。 

√ 

√ 

√ 

ZoomOptimal 

10101 

スライド内のすべてのオブジェクトを含むように表示をサイズ変更します。 

√ 

√ 

√ 

ZoomPage 

10100 

スライド全体を画面に表示します。 

√ 

√ 

√ 

ZoomPageWidth 

27098 

スライドの幅に合わせてスライドを表示します。ただしスライドの上下は、画面からはみ出す場合があります。  

√ 

√ 

√ 

ZoomPlus 

10097 

ズームインする形で、ドキュメントを拡大表示します。  

√ 

√ 

√ 

ZoomPrevious 

10403 

スライドの表示を以前の表示倍率に戻します。 

√ 

√ 

√ 

ZoomToolBox 

10096 

現在のドキュメントの画面表示を拡大または縮小します。アイコンの隣にある矢印をクリックすると、「ズーム」ツールバーが開きます。 

   

√ 

表 A–2 StarSuite 8 Writer の UNO コマンド名

Writer の UNO コマンド名 

ID 

拡張ヒントヘルプ 

アクセラレータ 

メニュー 

ツールバー 

AcceptTrackedChanges 

21829 

記録された変更を受け入れるか拒否します。 

√ 

√ 

√ 

AddAllUnknownWords 

20606 

 

√ 

√ 

√ 

AlignBottom 

20479 

セルの内容をセルの下端に揃えます。 

√ 

√ 

√ 

AlignCharBottom 

20569 

 

√ 

√ 

√ 

AlignCharTop 

20568 

 

√ 

√ 

√ 

AlignHorizontalCenter 

20477 

セルの内容を水平方向に中央揃えにします。  

√ 

√ 

√ 

AlignLeft 

20475 

セルの内容を左に揃えます。 

√ 

√ 

√ 

AlignRight 

20476 

セルの内容を右揃えにします。  

√ 

√ 

√ 

AlignRowBottom 

20566 

 

√ 

√ 

√ 

AlignRowTop 

20565 

 

√ 

√ 

√ 

AlignTop 

20478 

セルの内容をセルの上端に揃えます。 

√ 

√ 

√ 

AlignVerticalCenter 

20480 

選択したオブジェクトを垂直方向の中央に揃えます。1 つのオブジェクトだけを選択した場合、オブジェクトの中央がページの垂直方向の中央に配置されます。 

√ 

√ 

√ 

AlignVerticalCharCenter 

20570 

 

√ 

√ 

√ 

AlignVerticalRowCenter 

20567 

 

√ 

√ 

√ 

ApplyStyleDefault 

21757 

 

√ 

√ 

√ 

ApplyStyleHead1 

21754 

 

√ 

√ 

√ 

ApplyStyleHead2 

21755 

 

√ 

√ 

√ 

ApplyStyleHead3 

21756 

 

√ 

√ 

√ 

ApplyStyleTextbody 

21758 

 

√ 

√ 

√ 

AuthoritiesEntryDialog 

21833 

選択した参考文献項目を編集します。  

√ 

√ 

√ 

AutoFormatApply 

20401 

メニュー ツール -> オートコレクト/オートフォーマット で設定されているオプションに従って、ファイルを自動的に書式設定します。  

√ 

√ 

√ 

AutoFormatRedlineApply 

20406 

「ツール」->「オートコレクト/オートフォーマットツール」->「オートコレクト」で設定したオプションに従って、ファイルを自動的に書式設定します。書式設定を適用する前に、StarSuite は変更を受け入れるか拒否するかを確認します。 

√ 

√ 

√ 

AutoSum 

20595 

合計機能をアクティブにします。合計を表示するセルにカーソルが入っている必要があります。 

√ 

√ 

√ 

BackColor 

10489 

選択したテキストの背景に現在の強調表示色を適用します。テキストを選択していない場合、強調表示アイコンをクリックし、強調表示するテキストを選択して、もう一度、強調表示アイコンをクリックします。強調表示色を変更するには、強調表示アイコンの隣にある矢印をクリックして、使用する色をクリックします。 

   

√ 

BackgroundDialog 

20450 

 

√ 

√ 

√ 

BorderDialog 

20448 

 

√ 

√ 

√ 

BulletsAndNumberingDialog 

20121 

 

√ 

√ 

√ 

Calc 

20129 

 

√ 

√ 

√ 

CalculateSel 

20615 

選択した数式を計算して、その結果をクリップボードにコピーします。 

√ 

√ 

√ 

CellVertBottom 

20587 

セルの内容をセルの下端に揃えます。  

√ 

√ 

√ 

CellVertCenter 

20586 

セルの内容をセルの水平方向の中心に揃えます。  

√ 

√ 

√ 

CellVertTop 

20585 

セルの内容をセルの上端に揃えます。  

√ 

√ 

√ 

ChainFrames 

21736 

選択した枠を次の枠にリンクします。 

 

√ 

√ 

ChangeDatabaseField 

20309 

現在のドキュメントのデータソースを変更します。 

√ 

√ 

√ 

ChapterNumberingDialog 

20612 

現在のドキュメントの章番号の数字書式と階層を指定します。 

√ 

√ 

√ 

CharBackgroundExt 

10490 

     

√ 

CharColorExt 

10488 

     

√ 

CharLeftSel 

20801 

 

√ 

   

CharRightSel 

20802 

 

√ 

   

ClosePreview 

21254 

 

√ 

√ 

√ 

CommentChangeTracking 

21827 

記録された変更のコメントを入力します。 

√ 

√ 

√ 

ControlCodes 

20224 

テキスト中の編集記号を表示します。たとえば、段落記号、改行、タブ位置、およびスペースなどです。 

√ 

√ 

√ 

ConvertTableText 

20500 

選択したテキストを表に、あるいは、選択した表をテキストに変換します。  

√ 

√ 

√ 

ConvertTableToText 

20532 

現在のテーブルをテキストに変換できるダイアログを開きます。 

√ 

√ 

√ 

ConvertTextToTable 

20531 

選択したテキストをテーブルに変換できるダイアログを開きます。 

√ 

√ 

√ 

CreateAbstract 

21612 

アクティブドキュメントの見出しと後続の複数の段落を新しい自動抽出ドキュメントにコピーする。自動抽出は、長いドキュメントの概要を得るのに役立つ。 

√ 

√ 

√ 

DecrementIndentValue 

21751 

 

√ 

√ 

√ 

DecrementLevel 

20130 

番号付きまたは箇条書きの階層で、選択した段落を 1 レベル下に移動します。 

√ 

√ 

√ 

DecrementSubLevels 

20139 

下位段落を 1 レベル下げる。 

√ 

√ 

√ 

DeleteColumns 

20504 

選択した列を表から削除します。 

√ 

√ 

√ 

DeleteRows 

20503 

選択した行を表から削除します。 

√ 

√ 

√ 

DeleteTable 

20529 

現在の表を削除します。 

√ 

√ 

√ 

DelLine 

20935 

 

√ 

   

DelToEndOfLine 

20931 

 

√ 

   

DelToEndOfPara 

20933 

 

√ 

   

DelToEndOfSentence 

20927 

 

√ 

   

DelToEndOfWord 

20929 

 

√ 

   

DelToStartOfLine 

20932 

 

√ 

   

DelToStartOfPara 

20934 

 

√ 

   

DelToStartOfSentence 

20928 

 

√ 

   

DelToStartOfWord 

20930 

 

√ 

   

DistributeColumns 

20582 

選択した列の幅を、選択範囲内で最も広い列の幅に合わせます。 

√ 

√ 

√ 

DistributeRows 

20583 

選択したすべての行の高さを、選択した行で最大の高さに合わせます。  

√ 

√ 

√ 

EditCurIndex 

21832 

現在の索引または目次を編集します。  

√ 

√ 

√ 

EditFootnote 

20162 

選択した脚注または文末脚注を編集します。脚注または文末脚注の前または後ろをクリックして、このコマンドを選択します。 

√ 

√ 

√ 

EditGlossary 

20620 

入力支援を作成、編集、または挿入します。書式設定されたテキスト、図付きのテキスト、テーブル、およびフィールドを保存できます。入力支援をすばやく挿入するには、入力支援用のショートカットをドキュメントに入力して、F3 を押します。 

√ 

√ 

√ 

EditHyperlink 

21835 

ハイパーリンクを作成および編集できるダイアログを開きます。 

√ 

√ 

√ 

EditRegion 

20165 

ドキュメントで定義されているセクションの属性を変更します。 

√ 

√ 

√ 

EndOfDocumentSel 

20808 

 

√ 

   

EndOfLineSel 

20806 

 

√ 

   

EndOfParaSel 

20820 

 

√ 

   

EntireCell 

20530 

現在のセルを選択します。 

√ 

√ 

√ 

EntireColumn 

20514 

カーソルがある列を選択します。 

√ 

√ 

√ 

EntireRow 

20513 

カーソルが入っている行を選択します。  

√ 

√ 

√ 

Escape 

20941 

 

√ 

√ 

√ 

ExecuteMacroField 

20127 

 

√ 

   

ExpandGlossary 

20628 

 

√ 

   

FieldDialog 

20104 

フィールドのプロパティを編集します。フィールドの前をクリックして、このコマンドを選択します。 

√ 

√ 

√ 

Fieldnames 

20226 

フィールドをフィールド名で表示するか、フィールドの内容で表示するかを切り替えます。 

√ 

√ 

√ 

Fields 

20215 

 

√ 

√ 

√ 

FlipHorizontal 

20425 

選択した図を垂直方向に反転します。 

√ 

√ 

√ 

FlipVertical 

20426 

選択した図を水平方向に反転します。 

√ 

√ 

√ 

FontColor 

10537 

クリックすると、現在のフォントの色を選択した文字に適用します。また、ここをクリックしてから、選択した文字をドラッグしても、テキストの色を変更できます。アイコンの隣にある矢印をクリックすると、「フォントの色」ツールバーが開きます。 

   

√ 

FootnoteDialog 

20468 

脚注と文末脚注の表示設定を指定します。 

√ 

√ 

√ 

FormatColumns 

20453 

ページスタイル、枠、またはセクションの、列の数と列のレイアウトを指定します。 

√ 

√ 

√ 

FormatDropcap 

20454 

 

√ 

√ 

√ 

FrameDialog 

20456 

選択したオブジェクトの属性 (サイズや名前など) を変更できるダイアログを開きます。 

√ 

√ 

√ 

GoDown 

20904 

 

√ 

   

GoLeft 

20901 

 

√ 

   

GoRight 

20902 

 

√ 

   

GoToAnchor 

20959 

 

√ 

√ 

√ 

GoToEnd 

20948 

 

√ 

   

GoToEndOfColumn 

20918 

 

√ 

√ 

√ 

GoToEndOfDoc 

20908 

ドキュメントの最後のページに移動します。 

√ 

√ 

√ 

GoToEndOfLine 

20906 

 

√ 

√ 

√ 

GoToEndOfNextColumn 

20952 

 

√ 

√ 

√ 

GoToEndOfNextPage 

20910 

 

√ 

√ 

√ 

GoToEndOfNextPageSel 

20810 

 

√ 

√ 

√ 

GoToEndOfPage 

20914 

 

√ 

√ 

√ 

GoToEndOfPageSel 

20814 

 

√ 

√ 

√ 

GoToEndOfPara 

20920 

 

√ 

   

GoToEndOfPrevColumn 

20954 

 

√ 

√ 

√ 

GoToEndOfPrevPage 

20912 

 

√ 

√ 

√ 

GoToEndOfPrevPageSel 

20812 

 

√ 

√ 

√ 

GotoNextIndexMark 

20983 

 

√ 

√ 

√ 

GotoNextInputField 

20147 

 

√ 

√ 

√ 

GotoNextObject 

20944 

 

√ 

√ 

√ 

GoToNextPara 

20975 

 

√ 

   

GotoNextPlacemarker 

20976 

 

√ 

√ 

√ 

GoToNextSentence 

20923 

 

√ 

   

GotoNextSentenceSel 

20823 

 

√ 

   

GotoNextTableFormula 

20985 

 

√ 

√ 

√ 

GoToNextWord 

20921 

 

√ 

   

GotoNextWrongTableFormula 

20987 

 

√ 

√ 

√ 

GotoPage 

20659 

 

√ 

   

GotoPrevIndexMark 

20984 

 

√ 

√ 

√ 

GotoPrevInputField 

20148 

 

√ 

√ 

√ 

GotoPrevObject 

20945 

 

√ 

√ 

√ 

GoToPrevPara 

20974 

 

√ 

   

GotoPrevPlacemarker 

20977 

 

√ 

√ 

√ 

GoToPrevSentence 

20924 

 

√ 

   

GotoPrevSentenceSel 

20824 

 

√ 

   

GotoPrevTableFormula 

20986 

 

√ 

√ 

√ 

GoToPrevWord 

20922 

 

√ 

   

GotoPrevWrongTableFormula 

20988 

 

√ 

√ 

√ 

GoToStartOfColumn 

20917 

 

√ 

√ 

√ 

GoToStartOfDoc 

20907 

ドキュメントの最初のページに移動します。 

√ 

√ 

√ 

GoToStartOfLine 

20905 

 

√ 

√ 

√ 

GoToStartOfNextColumn 

20951 

 

√ 

√ 

√ 

GoToStartOfNextPage 

20909 

 

√ 

√ 

√ 

GoToStartOfNextPageSel 

20809 

 

√ 

√ 

√ 

GoToStartOfPage 

20913 

 

√ 

√ 

√ 

GoToStartOfPageSel 

20813 

 

√ 

√ 

√ 

GoToStartOfPara 

20919 

 

√ 

   

GoToStartOfPrevColumn 

20953 

 

√ 

√ 

√ 

GoToStartOfPrevPage 

20911 

 

√ 

√ 

√ 

GoToStartOfPrevPageSel 

20811 

 

√ 

√ 

√ 

GoToStartOfTable 

20947 

 

√ 

   

GoUp 

20903 

 

√ 

   

Graphic 

20213 

Graphics On/Off アイコンがアクティブである場合、図は表示されず、空の枠だけがプレースホルダとして表示されます。 

√ 

√ 

√ 

GraphicDialog 

20458 

選択した図のプロパティ (サイズや位置など) を設定します。  

√ 

√ 

√ 

Grow 

20403 

 

√ 

 

√ 

HeadingRowsRepeat 

20520 

表が 1 つまたは複数のページにまたがる場合、表のヘッダを後続のページにも繰り返します。 

√ 

√ 

√ 

HScroll 

20218 

 

√ 

√ 

√ 

Hyphenate 

20605 

長すぎて行末に揃えられない単語にハイフンを挿入します。 

√ 

√ 

√ 

IncrementIndentValue 

21750 

 

√ 

√ 

√ 

IncrementLevel 

20131 

番号付け段落または箇条書き段落の階層内で、選択した段落を 1 レベル上に移動します。  

√ 

√ 

√ 

IncrementSubLevels 

20140 

段落とその下位段落を番号付き段落の 1 レベル上に移動します。 

√ 

√ 

√ 

IndexEntryDialog 

20123 

選択した索引または目次の項目を編集します。このコマンドを選択するときには、索引または目次の項目の前をクリックしておく必要があります。  

√ 

√ 

√ 

IndexMarkToIndex 

20962 

 

√ 

√ 

√ 

InsertAnnotation 

20329 

現在のカーソル位置にコメントを挿入します。コメントの内容を表示または編集するには、ノードを選択して、このコマンドを選択します。 

√ 

√ 

√ 

InsertAuthorField 

20398 

ドキュメントを作成した人の名前をフィールドとして挿入します。 

√ 

√ 

√ 

InsertAuthoritiesEntry 

21421 

参考文献項目を挿入します。 

√ 

√ 

√ 

InsertBookmark 

20302 

カーソル位置にブックマークを挿入します。このあと、ナビゲータを使用すると、マークした場所にすばやくジャンプできます。 

√ 

√ 

√ 

InsertBreak 

20304 

現在のカーソル位置に、手動入力の改行、列の区切り、改ページを挿入します。 

√ 

√ 

√ 

InsertCaptionDialog 

20310 

選択した図、表、枠、テキスト枠、または描画オブジェクトに番号付き図表番号を追加します。 

√ 

√ 

√ 

InsertColumnBreak 

20305 

現在のセルの左に列の区切り (垂直の改ページ) を挿入します。  

√ 

√ 

√ 

InsertColumns 

20502 

表のカーソル位置のあとに列を 1 つ挿入します。 

   

√ 

InsertCtrl 

20389 

アイコンの隣にある矢印をクリックすると、枠、図、表などのオブジェクトを挿入する機能が含まれるツールバーが開きます。 

   

√ 

InsertDateField 

20392 

現在の日付をフィールドとして挿入します。 

√ 

√ 

√ 

InsertEndnote 

21418 

ドキュメントの現在のカーソル位置に文末脚注参照記号を挿入して、ドキュメントの末尾に文末脚注を追加します。 

√ 

√ 

√ 

InsertEnvelope 

21050 

封筒を作成します。 

√ 

√ 

√ 

InsertField 

20308 

現在のカーソル位置にフィールドを挿入します。このフィールドには、日付、時刻、ページ番号など、自動的に更新できる情報が入ります。 

√ 

√ 

√ 

InsertFieldCtrl 

20391 

クリックすると、フィールドが開きます。 

   

√ 

InsertFootnote 

20399 

脚注または文末脚注をドキュメントに挿入します。現在のカーソル位置には、脚注または文末脚注の参照番号または参照記号が挿入されます。 

√ 

√ 

√ 

InsertFootnoteDialog 

20312 

脚注または文末脚注をドキュメントに挿入します。現在のカーソル位置には、脚注または文末脚注の参照番号または参照記号が挿入されます。 

√ 

√ 

√ 

InsertFormula 

20128 

 

√ 

√ 

√ 

InsertFrame 

20334 

テキストやオブジェクトの 1 つまたは複数の列のレイアウトを作成できる枠を挿入します。「挿入」ツールバーで、枠アイコンの隣にある矢印をクリックして、枠の列数を選択します。 

√ 

√ 

√ 

InsertFrameInteract 

20333 

テキストやオブジェクトの 1 つまたは複数の列のレイアウトを作成できる枠を挿入します。「挿入」ツールバーで、枠アイコンの隣にある矢印をクリックして、枠の列数を選択します。 

 

√ 

√ 

InsertFrameInteractNoColumns 

20336 

   

√ 

√ 

InsertGraphicRuler 

21411 

現在のカーソル位置に水平ルーラーを挿入します。 

√ 

√ 

√ 

InsertHardHyphen 

20385 

 

√ 

√ 

√ 

InsertHyperlinkDlg 

20314 

新しいハイパーリンクを割り当てるか、選択したハイパーリンクを編集します。 

√ 

√ 

√ 

InsertIndexesEntry 

20335 

選択したテキストを索引または目次の項目としてマークします。 

√ 

√ 

√ 

InsertLinebreak 

20318 

 

√ 

√ 

√ 

InsertMultiIndex 

21420 

現在のカーソル位置に索引または目次を挿入します。 

√ 

√ 

√ 

InsertNeutralParagraph 

20136 

段落番号なしの段落を挿入します。既存の番号付けには影響しない。 

√ 

√ 

√ 

InsertNonBreakingSpace 

20344 

 

√ 

√ 

√ 

InsertObjCtrl 

20390 

オブジェクトを挿入するためのさまざまなアイコンが含まれる「オブジェクトの挿入」ツールバーを開きます。 

   

√ 

InsertObjectDialog 

20322 

 

√ 

√ 

√ 

InsertObjectStarMath 

20369 

現在のドキュメントに数式を挿入します。 

√ 

√ 

√ 

InsertPagebreak 

20323 

 

√ 

√ 

√ 

InsertPageCountField 

20395 

現在のドキュメントに、ページの合計数をフィールドとして挿入します。 

√ 

√ 

√ 

InsertPageFooter 

21414 

サブメニューから選択したページスタイルにフッタを追加または削除します。このフッタは、同じページスタイルを使用するすべてのページに追加されます。 

 

√ 

 

InsertPageHeader 

21413 

サブメニューから選択したページスタイルにヘッダを追加または削除します。このヘッダは、同じページスタイルを使用するすべてのページに追加されます。 

 

√ 

 

InsertPageNumberField 

20394 

現在のカーソル位置に、現在のページ番号をフィールドとして挿入します。 

√ 

√ 

√ 

InsertPara 

20303 

 

√ 

√ 

√ 

InsertReferenceField 

20313 

選択した参照フィールドに使用する書式を選択します。 

√ 

√ 

√ 

InsertRows 

20501 

表の行をカーソル位置の下に挿入します。 

   

√ 

InsertScript 

21410 

HTML ドキュメントまたは文書ドキュメントで、カーソル位置にスクリプトを挿入します。 

√ 

√ 

√ 

InsertSection 

21419 

ドキュメントのカーソル位置にテキスト範囲を挿入します。テキストの一部を選択してから、このコマンドを選択しても、範囲を作成できます。範囲を使用すると、ほかのドキュメントからテキストのブロックを挿入したり、カスタムな列のレイアウトを適用したり、条件によってテキストのブロックを保護したり (つまり、非表示にしたり) することができます。 

√ 

√ 

√ 

InsertSoftHyphen 

20343 

 

√ 

√ 

√ 

InsertSymbol

20328 

インストールされているフォントから特殊文字を挿入します。 

√ 

√ 

√ 

InsertTable 

20330 

ドキュメントにテーブルを挿入します。 

√ 

√ 

√ 

InsertTimeField 

20393 

現在の時刻をフィールドとして挿入します。 

√ 

√ 

√ 

InsertTitleField 

20397 

ドキュメントの属性で指定したタイトルをフィールドとして挿入します。 

√ 

√ 

√ 

InsertTopicField 

20396 

ドキュメントの属性で指定したテーマをフィールドとして挿入します。 

√ 

√ 

√ 

JumpDownThisLevel 

20133 

 

√ 

√ 

√ 

JumpToEndOfDoc 

20979 

 

√ 

√ 

√ 

JumpToFooter 

20961 

 

√ 

√ 

√ 

JumpToFootnoteArea 

20963 

 

√ 

√ 

√ 

JumpToFootnoteOrAnchor 

20955 

 

√ 

√ 

√ 

JumpToHeader 

20960 

 

√ 

√ 

√ 

JumpToNextBookmark 

20168 

 

√ 

√ 

√ 

JumpToNextFootnote 

20956 

 

√ 

√ 

√ 

JumpToNextFrame 

20958 

 

√ 

√ 

√ 

JumpToNextRegion 

21609 

 

√ 

√ 

√ 

JumpToNextTable 

20949 

 

√ 

√ 

√ 

JumpToPrevBookmark 

20169 

 

√ 

√ 

√ 

JumpToPrevFootnote 

20957 

 

√ 

√ 

√ 

JumpToPrevRegion 

21610 

 

√ 

√ 

√ 

JumpToPrevTable 

20950 

 

√ 

√ 

√ 

JumpToReference 

20166 

 

√ 

√ 

√ 

JumpToStartOfDoc 

20978 

 

√ 

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√ 

JumpUpThisLevel 

20132 

 

√ 

√ 

√ 

LineDownSel 

20804 

 

√ 

   

LineNumberingDialog 

20602 

現在のドキュメントに行番号を付けます。  

√ 

√ 

√ 

LineUpSel 

20803 

 

√ 

   

LinkDialog 

20109 

ソースファイルへのパスを始めとして、現在のドキュメント内に含まれる各リンクの属性を編集します。現在のドキュメントにほかのファイルへのリンクがない場合、このコマンドは使用できません。 

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√ 

√ 

LoadStyles 

5663 

別のドキュメントまたはテンプレートから現在のドキュメントに書式設定スタイルを読み込みます。  

√ 

√ 

√ 

MailMergeWizard 

20364 

 

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√ 

Marks 

20225 

ドキュメントで「灰色のバックで強調」の表示または非表示を切り替えます。たとえば、保護されたスペース、カスタムなハイフン、索引、および脚注などです。 

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√ 

√ 

MergeCells 

20506 

選択した表のセルの内容を単一のセルに結合します。  

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√ 

MergeDialog 

20367 

「差込印刷」ダイアログを開きます。このダイアログは、差込印刷を印刷したり保存したりするときに役立ちます。 

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√ 

MergeTable 

21752 

2 つの連続するテーブルを単一のテーブルに結合します。これらのテーブルは、お互いに隣り合っている必要があり、空の段落で分かれていてはなりません。 

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√ 

√ 

MirrorGraphicOnEvenPages 

21741 

 

√ 

√ 

√ 

MirrorOnEvenPages 

21740 

 

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√ 

√ 

MoveDown 

20135 

選択した段落を、その下にある段落よりも後ろに置きます。 

√ 

√ 

√ 

MoveDownSubItems 

20142 

段落とその下位段落のすべてを、その次にある段落よりも下に移動します。 

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MoveUp 

20134 

選択した段落を、その上にある段落よりも前に置きます。 

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√ 

MoveUpSubItems 

20141 

段落とその下位段落を、その前にある段落よりも上に移動します。 

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NameGroup 

21614 

選択したオブジェクトに名前を割り当て、そのオブジェクトをナビゲータですばやく見つけられるようにします。 

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NewGlobalDoc 

20004 

 

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NewHtmlDoc 

20040 

HTML ドキュメントをファイルとして保存します。つまり、このファイルは Web ブラウザで表示できます。指定した見出しスタイルがドキュメント内にある場合は、別のページを作成することを選択できます。 

√ 

√ 

√ 

NumberFormatCurrency 

21727 

選択したセルに標準の通貨書式を適用します。  

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NumberFormatDate 

21725 

 

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NumberFormatDecimal 

21723 

 

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√ 

NumberFormatPercent 

21728 

選択したセルにパーセンテージ書式を適用します。  

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NumberFormatScientific 

21724 

 

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√ 

NumberFormatStandard 

21721 

選択したセルに標準の数値書式を適用します。  

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NumberFormatTime 

21726 

 

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NumberingStart 

21738 

テキストの番号付けを再開します。 

   

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NumberOrNoNumber 

20146 

 

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ObjectBackOne 

20522 

選択したオブジェクトを 1 レベル下に移動します。つまり、重なり順の一番下に近づけます。 

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ObjectForwardOne 

20523 

選択したオブジェクトを 1 レベル下に移動します。つまり、重なり順の一番下に近づけます。 

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OnlineAutoFormat 

20402 

入力中にオートフォーマットを行います。オートコレクトの各オプションを設定するには、メニュー ツール -> オートコレクト/オートフォーマット を選択して、 オプション 見出しをクリックします。  

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OptimizeTable 

20510 

表の列と行を最適化するための機能が含まれるツールバーを開きます。 

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PageColumnDialog 

20449 

 

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PageDialog 

20452 

現在のページスタイルに書式設定スタイルとレイアウトを指定します。たとえば、ページ余白、ヘッダとフッタ、およびページ背景などです。 

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PageDown 

20938 

ドキュメントの次のページに移動します。 

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PageDownSel 

20830 

 

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PageOffsetDialog 

20634 

 

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PageStyleApply 

20493 

 

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PageUp 

20937 

ドキュメントの前のページに移動します。 

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PageUpSel 

20829 

 

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PasteSpecial 

20114 

クリップボードの内容を現在のファイルに書式を指定して挿入します。 

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PreviewPrintOptions 

20250 

ドキュメントの印刷出力の設定を行えるダイアログを開きます。 

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PreviewZoom 

20251 

プレビュー画面に表示するページ数を定義します。アイコンの隣にある矢印をクリックすると、表示するページの数を選択するためのグリッドが行と列としてプレビューに表示されます。 

   

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PrintLayout 

20237 

印刷時にファイルがどのように見えるかを表示します。 

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PrintPagePreView 

21253 

印刷プレビューを印刷します。ページビューは画面に表示されているとおりに印刷されます。 

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Protect 

20517 

選択したセルの内容が変更されないように保護します。 

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ProtectTraceChangeMode 

21823 

ユーザーがパスワードを入力しない限り、ユーザーによる変更記録機能の無効化、変更箇所の承認/却下を禁止します。  

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RefreshView 

20201 

Shift + Ctrl + R を押すと、現在のドキュメントの表示を更新します。 

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RemoveBullets 

20137 

現在の段落または選択した段落の番号付き段落または箇条書きを解除します。  

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RemoveTableOf 

20655 

現在の索引または目次を削除します。  

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Repaginate 

20161 

ドキュメントのページ書式を更新して、ステータスバーに表示されるページの総数を計算し直します。 

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RepeatSearch 

20150 

 

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ResetAttributes 

20469 

選択範囲から直接書式を外します。 

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ResetTableProtection 

20559 

 

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RowSplit 

21753 

現在の行内で改ページを許可します。 

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Ruler 

20211 

水平ルーラーの表示または非表示を切り替えます。水平ルーラーを使用すると、ページ余白、タブ位置、インデント、外枠、表のセルを調整したり、ページ上のオブジェクトを整列したりできます。垂直ルーラーを表示するには、「ツール」->「オプション」->「%PRODUCTNAME Writer」->「表示」を選択して、「ルーラー」領域にある「Vertical ruler」チェックボックスを選択します。 

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SelectTable 

20515 

現在の表を選択します。 

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SelectText 

20197 

 

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SelectTextMode 

20989 

読み取り専用の文書ドキュメントやヘルプで、選択カーソルを有効にできます。「編集」->「テキストの選択」を選択するか、読み取り専用ドキュメントのコンテキストメニューを開いて、「テキストの選択」を選択します。選択カーソルは点滅しません。 

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SelectWord 

20943 

 

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SendAbstractToStarImpress 

21613 

 

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SendOutlineToClipboard 

20037 

ドキュメントのアウトラインを RTF (Rich Text Format) でクリップボードに送信します。 

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SendOutlineToStarImpress 

20036 

 

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SetAnchorAtChar 

21412 

選択項目を、1 つの文字にアンカーします。 

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SetAnchorToChar 

20384 

選択項目を、現在のテキスト中の 1 文字としてアンカーします。選択した対象の高さが現在のフォントサイズより大きい場合、その対象を含む行の高さが広がります。  

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SetAnchorToFrame 

20366 

選択項目を、周囲の枠にアンカーします。 

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SetAnchorToPage 

20350 

選択項目を、現在のページにアンカーします。 

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SetAnchorToPara 

20351 

選択項目を、現在の段落にアンカーします。 

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SetExtSelection 

20940 

 

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SetMultiSelection 

20939 

 

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√ 

SetOptimalColumnWidth 

20521 

セルの内容に一致するように、列の幅を自動的に調整します。 

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SetOptimalRowHeight 

20528 

セルの内容に一致するように、行の高さを自動的に調整します。 

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SetRowHeight 

20507 

選択した行の高さを変更します。  

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ShadowCursor 

22204 

ダイレクトカーソルをアクティブまたは非アクティブにします。 

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ShiftBackspace 

20942 

 

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ShowBookview 

21255 

印刷プレビューの右側に最初のページを表示することを選択します。 

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ShowHiddenParagraphs 

20242 

隠し段落の表示または非表示を切り替えます。 

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ShowMultiplePages 

21252 

プレビュー画面に表示するページ数を定義します。アイコンの隣にある矢印をクリックすると、表示するページの数を選択するためのグリッドが行と列としてプレビューに表示されます。 

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ShowTrackedChanges 

21826 

記録された変更の表示または非表示を切り替えます。 

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ShowTwoPages 

21251 

「印刷プレビュー」ウィンドウに 2 ページを表示します。 

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Shrink 

20404 

 

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SortDialog 

20614 

選択した段落または表の行を英数字の昇順で並べ替えます。 

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SplitCell 

20505 

選択したセルまたはセル範囲を分割します。分割する方向 (横または縦) と分割する数 (行数または列数) を指定できます。  

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SplitTable 

21742 

現在の表をカーソル位置で 2 つの異なる表に分割します。 

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StartAutoCorrect 

20649 

 

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StartOfDocumentSel 

20807 

 

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StartOfLineSel 

20805 

 

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StartOfParaSel 

20819 

 

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SubScript 

20412 

選択したテキストのフォントサイズを減らして、テキストをベースラインよりも下に表示します。 

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SuperScript 

20411 

選択したテキストをそのフォントサイズを縮小して基線より上に表示します。  

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SwBackspace 

20926 

 

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SwitchXFormsDesignMode 

22300 

 

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TableBoundaries 

20227 

テーブルの制限を表示するには、任意のテーブルを右クリックして、「テーブルの制限」を選択します。 

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TableDialog 

20460 

選択した表のプロパティを指定します。たとえば、名前、配置、間隔、列幅、外枠、背景などです。  

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TableModeFix 

20589 

このモードがアクティブである場合、行または列に対する変更は隣接する行または列だけに影響します。 

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TableModeFixProp 

20590 

このモードがアクティブである場合、行または列に対する変更は表全体に影響します。 

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TableModeVariable 

20591 

このモードがアクティブである場合、行または列に対する変更は表のサイズに影響します。 

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TableNumberFormatDialog 

20445 

選択したセルの書式設定オプションを指定します。  

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TableNumberRecognition 

20252 

表中のテキストを数字として扱い、書式を付けるかを指定します。  

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TableSort 

20533 

 

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TextAttributes 

20376 

選択した描画オブジェクトまたはテキストオブジェクトで、テキストのレイアウトとアンカーの属性を設定します。 

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TextWrap 

20203 

オブジェクトの周辺でテキストを折り返す方法を指定します。 

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ThesaurusDialog 

20603 

現在の単語を同義語または関連する用語で置き換えます。 

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ToggleAnchorType 

20349 

アンカーオプションを切り替えることができます。 

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ToggleObjectLayer 

20352 

 

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TrackChanges 

21825 

現在のドキュメントに行われた各変更を作者と日付で追跡します。 

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UnderlineDouble 

20405 

選択したテキストに二重下線を引きます。  

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UnhainFrames 

21737 

2 つの枠の間のリンクを無効にします。 

 

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UnsetCellsReadOnly 

20519 

現在の表のすべてのセルの保護を外します。 

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UpdateAll 

21828 

現在のドキュメントにあるリンク、フィールド、索引、目次、およびページ書式をすべて更新します。  

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UpdateAllIndexes 

20653 

現在のドキュメントのすべての索引と目次を更新します。このコマンドを使用する前に、カーソルを索引や目次に置く必要はありません。  

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UpdateAllLinks 

21824 

現在のドキュメントのリンクを更新します。 

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UpdateCharts 

21834 

現在のドキュメントのグラフを更新します。 

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UpdateCurIndex 

20654 

現在の索引を更新します。 

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UpdateFields 

20126 

現在のドキュメントにあるフィールドの内容をすべて更新します。  

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UpdateInputFields 

20143 

 

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ViewBounds 

20214 

ページの印刷可能領域の境&#